ゆかりん「ねぇこなみちゃん、しりとりしよう?」
こなみ「えぇ〜やだよう。めんどくさいよう。」
ゆかりん「やろーよやろーよ、すっごく楽しいからさ。」
こなみ「もう、しょうがないな。負けても泣かないでね?」
ゆかりん「泣かない、泣かない。ゆかり、しりとり強いもん♪」
こなみ「じゃ、ゆかりんからね。しりとりの”り”。」
ゆかりん「えっと・・・リス!」
こなみ「素潜り。」
ゆかりん「す、すも、素潜り?・・・ま、いいや。り・・・り・・・陸ガメ!」
こなみ「メモリ。」
ゆかりん「えぇ、また”り”だよぉ。うぅ〜、り・・・り・・・リゾット!」
こなみ「とり。」
ゆかりん「うわぁ!もう”り”はやだよぅ!こなみちゃんのいじわるぅ!!」
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその21 しりとりゆかりん大ピンチ。
超必殺技、”リンゴ狩り”がこなみちゃんを襲うかも。必ず見てね。
こなみ「料理。」
ゆかりん「ねぇねぇ、こなみちゃんの夢ってなあに?」
こなみ「え?恥ずかしいよぉ。」
ゆかりん「なんで?私はなりたいものが一杯あるよ。」
こなみ「あのね・・・私、お嫁さんになりたいの。」
ゆかりん「あ〜。かわいいぞ、このこの。私もかわいいお嫁さんに憧れてはいるけどね。
でも、今は夢見る魔法少女だもん。これって、現実逃避じゃないよね?」
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその20 マジカルウェディングベルでハートをゲットォ。
ウェディングドレスでもパンチラターンだよ。必ず見てね、ぷにに〜ん。
ゆかりん「くっちゅん!う〜、風邪引いちゃったかなぁ。」
節子「どうしたんざます?」
ゆかりん「げ、節子・・・くっちゅん!」
節子「節子さんざましょ。風邪ざますか?」
ゆかりん「あんたには関係ないでしょ。」
節子「そんなおパンツの見える短いスカートを履いてるから風邪を引くんざます。この長いスカートを履くざます。」
ゆかりん「なんでそんなもの持ってるのよ?!しかもださくてかっこわるい・・・。」
節子「ほっといてちょうだいざます。」
ゆかりん「そんなスカートじゃ、ミニミニスカート フリフリフリル パンチラターンで ハートをGET出来ないよぉ。」
節子「そんなことは知らないざます。さあ、これを履くざます。」
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその19 ゆかりん風邪を引く の巻
ゆかりん「早く風邪直さなきゃ。ぷにに〜ん♪」
ゆかりん「こなみちゃん、見て見てぇ♪
さっきおばあさんを助けたら、こーんなおっきなバームクーヘンがもらえたんだ。
いいことって、しとくもんだね。一緒に食べよ♪」
こなみ「いいの?私、バームクーヘン大好き♪」
ゆかりん「う〜〜〜〜〜〜ん?」
こなみ「どうしたの?包丁持ったまま悩んで。」
ゆかりん「うにゃ?んーえっとね、どうやって切ろうかなぁと思って。
輪切りってのが妥当なんだろうけど、これだけ大きいと縦に割ってみたい気もするんだ。」
こなみ「でーい!」
ゆかりん「はっ、う?どうしたの?」
こなみ「なってないわよ、ゆかりちゃん。」
ゆかりん「う・・・はい。」
こなみ「バームクーヘンの正しい食べ方がわかれば、切り方なんて自ずとわかるはずよ。」
ゆかりん「こなみちゃん?(^^;;」
こなみ「この私が直々に教えてあげるわ。」
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその19 正しいバームクーヘンの食べ方 にご期待下さい。
ゆかりん「見ないとぷにぷにしちゃうぞ、ぷにに〜ん♪」
ゆかりん「まちなさ〜い!怪盗ケーサイト!!」
こなみ「あっ、あんなに高い壁を飛び越えたよ!」
ゆかりん「むぅ、こうなったら二段変身で飛び越えるしかないわね!」
こなみ「え、二段変身?」
ゆかりん「ネコ耳ピンピン おしゃべりこねこ にくきゅうぷにぷに さわっちゃいや〜ん
二段変身、ぷにぷにゆかりんねこにゃんモード♪これで悪者を追いかけるにゃ〜ん♪」
こなみ「か、かわいい。すごいわゆかりん。」
ゆかりん「あ、あれ?ふにゃ〜ん・・・ゴロゴロ。」
こなみ「ゆ、ゆかりんどうしたの?ここに生えてる木って、まさかマタタビ?」
ゆかりん「にゃんにゃんにゃん、ふにゃ〜。」
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその18
ゆかりん驚異の二段変身!だがその実態はただのコスプレか?こなみを襲う不安の嵐
ゆかりん「あ、あれ?こなみちゃん、怪盗ケーサイトは?」
こなみ「とっくに逃げられちゃったよ。」
いつものように、魔法でお菓子を出そうとしたゆかりん。しかし、失敗してしまい、人間を召還してしまった。
謎の中国娘「ココハドコアルカ?」
ゆかりん「わわっ、え〜と・・・ココハ、ワタクシノイエアルヨ。」
中国娘「ナゼニ、アナタマデカタコトデシャベルアルカ?」
ゆかりん「う゛・・・なんとなく・・・アルヨ。それよりあなた、中国人アルカ?」
中国娘「ソウアルヨ。」
ゆかりん「じゃあ、日本に来たことアルカ?」
中国娘「ナイアルヨ。」
ゆかりん「じゃあ、日本人に会ったことは?」
中国娘「あるよ。」
ゆかりん「え?それは、どっちの意味のあるアルカ?」
中国娘「いや、なんか繰り返すのめんどくさかったから。」
ゆかりん「ん?!中国人だよね??」
中国娘「ん?あ、ああ、そうだけどアルヨ。」
ゆかりん「語尾にアルってつけるのがそもそも怪しいアルヨ!」
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその17 アルをつける中国人なんているわけないアルヨ。
ゆかりん&中国娘「次回も必ず見るアルヨ♪」
ゆかりん「今日はお料理に挑戦するよ。こなみちゃんと一緒に作るんだ。」
こなみ「がんばろうね、ゆかりん。」
ゆかりん「ミニミニスカート フリフリフリル パンチラターンでハートをゲットォ♪
おいでませ、フリフリのエプロンちゃ〜ん♪」
こなみ「わぁ、かわいいエプロン♪」
ゆかりん「んしょ、エプロンもつけたことだし、さぁ・・・じゃあ早速作りましょう。ミルクをま〜ぜて出来上がり♪っと。」
こなみ「え?もう出来ちゃったの?」
ゆかりん「そうだよ。フルーチェだもん。こなみちゃんの分も一緒に作ろ。ほら♪
ミルクをま〜ぜて出来上がり♪っと。」
こなみ「ミルクをま〜ぜて出来上がり・・・はぁ〜、これって料理って言わないんじゃないかなぁ。」
ゆかりん「細かいことは気にしない気にしない。」
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその16 ぷにぷに3分クッキング
で、ハートをゲットォ♪
こなみ「お話も3分で終わっちゃうよ〜。」
ゆかりん「あとの時間は、二人のフリフリエプロンのシーンが一杯だよ。必ず見てね。ぷにに〜ん♪」
ゆかりん「はややややや。ねぇねぇクロちゃん。私達まだ出てるよ?」
クロキチ「ゆかりちゃん、今更何を言ってるんだ。もうとっくに放送延長が決まってるんだよ。」
ゆかりん「地方にはやりの放送時間の関係ってやつかと思ってドキドキしてた。」
クロキチ「それは別にはやってない・・・。」
ゆかりん「だってゆかりの地域は、一部の地域では放送終了しまーすってのの一部に入ってたよ。」
クロキチ「ラジオはそういうことがないから・・・。」
ゆかりん「そうなの?じゃあ、1周年や、100回記念や、ZとかRとかFとかになって続いたり、
いずれは銀幕デビューなんてことも・・・いいなぁ。」
クロキチ「それはどうだろう。こなみお姉さんに聞いてみないと。」
ゆかりん「行く末は、後楽園での着ぐるみショウに出たり、某銀行のマスコットになったり、パチンコ台になったり。」
クロキチ「ハッキリ言って、それはない。」
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその15 放送延長記念スペシャル ゆかりん野望を語る
にご期待下さい♪とりあえず、ゲームにしんしゅちゅ。ぷにに〜ん♪
こなみ「ゆかりん、前から言おうと思ってたんだけど・・・」
ゆかりん「なあに?こなみちゃん。」
こなみ「このコーナーって、ゆかりんよりも私の台詞の方が多いと思うんだ。」
ゆかりん「ん?そうかなぁ。」
こなみ「私の方が、色々な役を演じてて苦労してる気がするんだけど・・・。」
ゆかりん「ん?役って・・・こなみちゃんはぁ、こなみちゃんでしょ?」
こなみ「私は、アシスタントじゃなくて広報担当なのに、どうして仕事以外のところで
こんなに喋らなきゃいけないわけ?ほら、また台詞が多くなっているじゃない。」
ゆかりん「あやや、ちょ、ちょっと待って。あなたは、こなみちゃんでしょ?」
こなみ「ごまかさないで!だいたい田村さんは・・・」
ゆかりん「た、田村って誰?」
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん。ぷにその15 ゆかりんピンチ!こなみの逆襲
ゆかりん「どうしちゃったのよ〜こなみちゃん!」
こなみ「自分のDVDの発売日くらい覚えておいてください!」
セクシー怪盗、藤峰子をあと一歩のところまで追いつめたゆかりん達であったが、
しょうもない事で逆に捕まってしまう・・・
藤峰子「この小娘には、散々やられてきたからね。どうしてくれようかしら・・・。えいっ、こうしてやるわ!」
ゆかりん「うぇっ、いはいよ。ほっへをひっへらはいへ〜。」
藤峰子「あらあら、面白い顔だこと。よく伸びるほっぺね。いつもの、”ぷにに〜ん”って言ってご覧なさいな。」
ゆかりん「ふにふにすはーほ ふいふいふいる ふぁんひらふぁーんで ふぁ〜ふぁ・・・。」
クロキチ「そうか!ぱ行が喋れない今のゆかりんでは、魔法が使えないんだ!」
ゆかりん「ふにゅ〜。ふぉんにゃ、ふぉんにゃひゃふへんにゃんへやだよぉ〜。」
藤峰子「あーいい気味だこと。おーほっほっほほ。」
ゆかりん「次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその14
ゆかりん最大の試練 ふにふにじゃかわいくないも〜ん
にご期待下さ〜い♪見ないと絶対後悔するよ、ぷにに〜ん♪ あ〜痛かった・・・。」
ゆかりん「ひゃっほぅ!今日はバレンタインだぁ。大好きなヒロト君にチョコあげるんだ♪」
節子「学校にチョコを持ってきてはいけないざます。」
ゆかりん「ゆかりだけはいいんだよ?」
節子「そんなこと、誰も言ってないざます。」
ゆかりん「いいの!」
節子「よこすざます!」
ゆかりん「いやだよ!」
節子「だめざます!」
ゆかりん「いやいや!」
節子「あっ。」
ゆかりん「あ〜!ゆかりが作ったチョコがぁ・・・。」
節子「これでいいざます。」
ゆかりん「ゆかりのチョコ〜。節子〜、許さないぞ〜!」
次回、ぷにぷにゆかりん。ゆかりん対節子
ゆかりんの気持ちはヒロト君に伝わる?
入院中の男性患者「あ〜あ、漫画も全部読んじゃったし、退屈だなぁ。
アニメも見れないし、オタクにとってこんな生活、耐えられねぇよ。」
お医者さん「ミシマさん、安静にしててくださいね。この間みたく、入院患者の女の子や、若い看護婦さんにばかり
声をかけて回らないでください。変なものの見過ぎです。ここは病院なんですよ。」
男性患者「ちぇっ。病院にだって男のロマンは溢れているはずなのに。現実はそう甘くないか・・・。」
ゆかりん「じゃじゃじゃーん!魔法少女ぷにぷにゆかりんさっそうと参上〜!」
男性患者「うわわっ、びっくりした。誰?きみ。」
ゆかりん「さっきも言ったけど、私はぷにぷにゆかりん。魔法少女だよ。
今日は、なぜか特別に、あなたのことをお見舞いに来たの。
じゃあ、早速変身しなくちゃ♪ミニミニスカート フリフリフリル パンチラターンでハートをゲットォ!
ナースになぁれ♪」
男性患者「うわっ!ほんとに魔女っ娘だ!君がいるだけで、変身コスプレショーみたいだ。ははは、そうだ!
魔法が使えるんだったらさ、僕を元気に直してくれないかな?」
ゆかりん「うん。おやすいご用ですよ。いたいのいたいのとんでけ〜!」
男性患者「え・・・それっておまじないじゃあ。でも、こんな娘がこんなことしてくれるだけで、直った気分になるな。
萌え萌え〜!」
ゆかりん「う゛・・・なんか、怪しい視線を感じるよぉ。」
果たして、オタクの青年に気に入られてしまったぷにぷにゆかりんの運命は?!
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその13 ナースウィッチゆかりちゃんマジカルて
で、ハートをゲットォ!必ず見てね、ぷにに〜ん♪
ゆかりん「あっ、こなみちゃん!あそこにいるの、ロックスターのミシマさんじゃない?」
こなみ「きゃ〜!サインしてもらおうよ♪」
ゆかりん「いいよ別に。私、そんなにファンじゃないし。」
こなみ「じゃあ、ゆかりんはここで待っててね。すいません、ミシマさん。サインしてください!」
ロックスター「んん・・・別にいいけど。」
こなみ「あと、握手してください!」
ロックスター「ん〜・・・別にいいけどね。」
こなみ「あと、私の携帯番号です。暇な時かけてください!」
ロックスター「ん?別にいいけど。」
こなみ「あと、一緒に写真撮ってください!」
ロックスター「ん・・・別にいいけど。」
こなみ「あと、今着てるTシャツください!」
ロックスター「んー・・・別にいいけど。」
こなみ「あと、塩分の取りすぎに気をつけてください!」
ロックスター「・・・別にいいけど。」
こなみ「あと、クーポン券集めてください!」
ロックスター「ん?別にいいけど。」
こなみ「あと、トリヤマ先生に励ましのお便りを出してください!」
ロックスター「・・・別にいいけど。」
こなみ「あと、カナダに永住してください!」
ロックスター「・・・別にいいよ。」
こなみ「あと、銀の部分をコインなどでこすってください!」
ロックスター「別にいいけど。」
次回の?ぷにぷにゆかりん。ゆかりん、ロックスターに会うの巻
来週も絶対に見てね。ぷにに〜ん♪
ゆかりん「あれ〜?どこにもないよぉ。」
こなみ「ゆかりん、どうしたの?」
ゆかりん「あ、こなみちゃん。あのね、探し物が見つからないの。もしかしたら盗まれたのかも・・・。」
こなみ「それは大変。ゆかりん、私も犯人探しを手伝うわ。」
ゆかりん「ありがとう、こなみちゃん。」
こなみ「で、何を盗まれたの?」
ゆかりん「私のおやつのプリンなんだけど・・・。」
こなみ「え?それは・・・。あっ、この事件は危険なにおいがするわ。犯人探しは諦めましょう!」
ゆかりん「ほえ?どうして?」
次回はこなみちゃんが大活躍!魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその12 プリン失踪事件 前編
見た目は大人、頭脳は子供、名探偵こなみ!犯人は・・・あれ、こなみちゃん?口の周りに何か付いてるよ?
こなみ「あっ、あっ!とにかく見てね!」
外国の人「コマリマシタ。ミチニ マヨイマシタ。」
ゆかりん「あ、お姉さんどうしたの?」
外国の人「エキニイクニハ ドウスレバイイノデスカ?」
ゆかりん「この道をま〜っすぐ行って、二つ目の角を右に曲がって・・・」
外国の人「スイマセン。デキレバ エイゴデオネガイシマース。」
ゆかりん「はぁ・・・ディスウェイ アー ゴーストレート セカンドコーナー ライト。レフト。」
外国の人「ゴメンナサイ。イミガワカリマセン。」
魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその12 なななんと!国際紛争?!の巻
ぷにに〜ん♪
ゆかりん「あ〜、よく寝た。って、なんか声が変になってる?!」
説明しよう。ゆかりんは、寝て起きると声が変わってしまうという呪いにかかってしまったのである!
ゆかりん「ど、ど、どうしよう。このままじゃ、誰が喋ってるのか全然わかんなくなっちゃうよ。
よ〜し、こうなったら・・・魔法で無理矢理戻してやる!
ミニミニスカート フリフリフリル パンチラターンで ハートをゲットォ!
プリーズカムバック 萌え萌えボイス!」
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその11 声変わりのお年頃。
ゆかりん「ほぇ〜、声が戻らないよ〜!」
ゆかりん「最近クラスのマサヒロ君の様子がおかしいの。ため息をついたり、授業なんて上の空なんだ。」
こなみ「好きな人でもできたのかなぁ?え、うそぉ?相手はあの、八重島節子さん?!」
ゆかりん「うわ〜!マサヒロ君って、年増好みだったんだぁ。」
節子「誰が年増ざますか!このぺちゃぱいっ娘。」
ゆかりん「う゛・・・一番気にしてる事を!人がせっかく、恋のキューピッドになってあげようと思ってるのにぃ!」
節子「余計なお世話ざます。子供に興味はないざます。」
ゆかりん「恋に年齢は関係ないよ。ゆかりん、マサヒロ君を応援するからね♪
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその10 ゆかりんのぷにぷにプロポーズ大作戦
パンチDEデートでハートをゲットォ!」
ゆかりん「ミニミニスカートフリフリフリル パンチラターンでハートをゲットォ!
魔法少女ぷにぷにゆかりん、今日も元気にさ〜んじょう♪」
幽霊のゆうこさん「あらあら、元気の良いことですねぇ。」
ゆかりん「はにゃ〜、和服のお姉さんだ。色しろ〜い。なんか疲れてる?」
ゆうこさん「は、私ですか?もう夏も終わりですからねぇ・・・。」
ゆかりん「そっかぁ。夏休みも終わっちゃうんだ。悲しいなぁ・・・ってそれより、お姉さん脚がないよ?!」
ゆうこさん「あら、言ってませんでしたっけ。はい、うらめしや〜。」
ゆかりん「うわぁ!すごいすごい!本物見ちゃった!こなみちゃんにも教えなきゃ♪」
ゆうこさん「ふぅ・・・。」
ゆかりん「お姉さん、どうしたの?」
ゆうこさん「実は・・・私もそろそろ引退しようかなぁと思いまして・・・。
でも、成仏の仕方、忘れちゃったみたいなんですよねぇ。てへっ。」
ゆかりん「ふふっ、お茶目な幽霊さんだな。てへって・・・。私はお坊さんじゃないけど、なんとかなるよ。」
ゆうこさん「うわ〜い、ありがとう。」
そんな二人の前に、あの教育委員会の節子が立ちふさがる。
節子「ちょっと待つざます。幽霊なんてものは、この世にはいないざます。」
ゆかりん「って、現にここにいるじゃん。」
節子「教育で教えない物は、たとえ見えてもいないざます。聞こえないざます。」
ゆかりん「へへっ、実は怖いんじゃあ・・・。」
節子「ぎくっ。」
お姉さんは無事成仏できるのか?節子の焦る理由とは?
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその10 出て消えて驚き萌えて大勝利!
に、ぷにぷにシュートォ!!見ないと絶対後悔するよ。ぷにに〜ん♪」
お姉さん「ああ、困ったな。どうしよう・・・。」
ゆかりん「お姉さん、どうしたの?」
お姉さん「財布をなくしてしまって、電車に乗れなくなっちゃったのよ・・・。」
ゆかりん「電車に乗れないんなら、タクシーに乗ればいいじゃない。」
お姉さん「・・・うん、そうだね。」
ゆかりん「次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその9 ゆかりん マリーアントワネットになる
お楽しみに。ぷにに〜ん♪」
先生「それでは、今日はここまで。何か、質問ある人はいますか?」
ゆかりん「先生、質問で〜す。」
先生「なんです?ゆかりさん。」
ゆかりん「人生って何ですか?人はどこから来てどこに行くんですか?」
先生「・・・他に質問のある人はいる?」
ゆかりん「絶対的な幸せってあるんですか?」
先生「他には?!」
先生「・・・なければ、授業を終わります。」
ゆかりん「次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその9 ゆかりん 人生について考える
お楽しみに。ぷにに〜ん♪」
ゆかりん「いつも魔法少女ぷにぷにゆかりんを見てくれてありがとう♪
ここで番組からプレゼントのお知らせだよ。
番組オリジナルのぷにぷにゆかりんドールを5名様にプレゼント♪
こことかぁ、こことかぁ、ホントにぷにぷにしてるんだよ。
応募の決まりを守って、ご覧の宛先まで送ってね。
今度のお話は、ドール職人さんのお話だよ。」
職人さん「う〜ん・・・どうしたらあのぷにぷにした感触が再現できるんだろう・・・。」
ゆかりん「ゆかりはぷにぷにされるのはイヤなんだけど、お姉さんのためなら頑張って我慢するよ!」
職人さん「ゆかりん、ぷにぷにしてもいいの?それじゃあ・・・えいっ!つんつん。」
ゆかりん「ぷにぷに」
職人さん「きゃっ、ホントにぷにぷにしてる!えいえいっ!」
ゆかりん「ぷにぷにぷに。ふぅ・・・お姉さん、ゆかりはお人形さんじゃないんだってばぁ。
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにぷにドール大作戦でハートをゲットォ♪
ぷにぷにゆかりんドールの誕生秘話だよ。必ず見てね、ぷにに〜ん♪」
水玉模様のウサギさんのお使いで、本屋さんにやって来たゆかりん。
ゆかりん「すいませ〜ん!本を探してるんですが〜。」
店長「はいはい、どんな本ですか?」
ゆかりん「”ぷにぷにと黒魔術”っていう本らしいんですけど・・・。」
店長「も、もしかして君は、ぷにレンジャーの一人かいっ?!」
ゆかりん「う゛・・・なんですか?そのぷにレンジャーって・・・。」
店長「魔女っ娘戦隊ぷにレンジャーだよ。そうか・・・君が4人目のぷにグリーンかぁ・・・。」
ゆかりん「戦隊はともかく、そんな中途半端な色はイヤだよ〜!」
店長「さぁ!これを持ってここに書いてある魔法の呪文を唱えるんだ!」
ゆかりん「う゛・・・え?み、みにみにすかーと ふりふりふりる ぱんちらたーんではーとをげっとぉ!
ふ、ふぇ?!な、なんスかこのミニスカは・・・いいとして、スケスケはマズイよ〜!!」
店長「それは私の趣味だ。」
ゆかりん「って、お前の趣味かよ・・・。」
ゆかりん「次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその〜はてな? なるならやっぱりピンクっしょ
絶対見てね!ぷにに〜ん♪」
節子「まっ、なんでこんなに暑いざますか?!ホントにムシャクシャするざます!
こんな時は、あの小娘を困らせてやるざます。」
ゆかりん「あっ、この前のおばさんだ。どうしたの?」
節子「手袋を逆さから読んでみるざます。」
ゆかりん「ほぇ?なんで?」
節子「いいから読むざます。」
ゆかりん「別にいいけど・・・。」
教育委員会の刺客、節子の罠にかかり、言われなき暴力の毒牙がゆかりんに襲いかかる。
どうなるゆかりん?!頑張れゆかりん!
ゆかりん「次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその7 ゆかりん危機一髪の巻
お楽しみに!ぷにに〜ん♪」
女怪盗藤峰子「この金庫の中に、クレオパトラが身につけていたという秘宝、ピラミッドの雫があるのね。
ふふっ、世界中の宝石はこの、藤峰子の物になるのよ!」
ゆかりん「待て、藤峰子!そこまでよ〜!」
峰子「お、お前はぷにぷにゆかりん?!」
ゆかりん「ミニミニスカート フリフリフリル パンチラターンでハートをゲット〜!
藤峰子、動けなくな〜れ♪」
峰子「あぁ〜れぇ〜!体が、体がぁ〜!」
ゆかりん「次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその7 女怪盗、藤峰子登場の巻
お楽しみに!ぷにに〜ん♪」
クロキチ「ゆ、ゆかりちゃん大変だ!」
ゆかりん「ふに?どうしたの?」
クロキチ「三丁目で怪獣が暴れてるんだ!」
ゆかりん「え?!なにそれ!いつからこの番組は特撮物になったの?」
クロキチ「ボクにもわからないけど、空想特撮なんちゃらっていう、過去のタイトルの名残らしい。」
ゆかりん「あややや・・・。う、でも、その怪獣さんには、こなみちゃんが捕まってるってニュースで言ってる!」
クロキチ「あの子って、何にでも巻き込まれるタイプだからね・・・。」
ゆかりん「ううぅ〜、こなみちゃんを助けるため、ぷにぷにゆかりん出動します!
次回 空想特撮・・・もとい! 魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその6 光の国から来た少女
ちゃ〜んと見ないと、ぷにぷにしちゃうぞ!ぷにに〜ん♪」
こなみ「ゆかりん!大変、大変だよ!」
ゆかりん「にゃ?にゃにゃにゃん、にゃ〜ん。」
こなみ「あれ?猫ちゃんなんてゆかりんの家にいたっけ?」
ゆかりん「にゃにゃにゃ、にゃ〜にゃぁ〜。」
魔法の失敗で、自分が猫になってしまったゆかりん。
ボス猫に言い寄られたり、マタタビに酔ったり、ノミに襲われたり、さあ大変!
ゆかりん「にゃにゃにゃ、にゃ、にゃ〜にゃ〜、にゃにゃにゃにゃにゃ、にゃ、にゃ、にゃ、にゃ〜!」
こなみ「も〜!それじゃあ次回予告にならないじゃない!
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその5 ゆかりんは猫である
必ず見てね、ぷにに〜ん・・・って、どうして私が言わなきゃならないの?!」
ゆかりん「あ〜楽だにゃ♪」
こなみ「喋れるのかよ?!(^^;;」
ぷにぷにゆかりんの前に、手強い奴が現れた!その名は、教育委員会会長 八重島節子。
ゆかりん「ミニミニスカート フリフリフリル パンチラターンでハートをゲットォ♪」
節子「あなた、おパンツが見えてるザマス。」
ゆかりん「だってパンチラターンだもん、見えるよ。っていうか、見せてるんだもん。」
節子「ま、なんて破廉恥な!健全な青少年の教育に悪いザマス。今日からは、この短パンを履くザマス。」
ゆかりん「えぇ〜!視聴率下がっちゃうよ〜。」
節子「知らないザマス。こんなお下劣な番組は、打ち切りになればいいザマス!」
果たして、ゆかりんは節子を倒し、番組存続の危機を救えるか?
ゆかりん「次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその5 短パン見えてもやっぱりパンチラ?
やっぱり基本は白だよね♪ぷにに〜ん♪」
突如として現れた謎の敵。
ゆかりん「ふぇ〜、キミゆかりとそっくり。もしかして、生き別れのお姉ちゃんとか?」
ゆかり「私はゆかり。あなたのオリジナルよ。」
ゆかりん「オリジナルって、どういうこと?」
ゆかり「あなたは、魔法研究用に私の遺伝子から作り上げた、いわばクローン。
ぷにぷには、人工魔法少女のコードネームのようなものよ。」
今明かされる、驚愕の新事実!
ゆかりん「そんなぁ!それじゃあゆかりは普通の魔女っ娘じゃないんだぁ。ふぇ〜ん!ふぇぇ〜ん!!」
ゆかり「な〜んてね。」
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん 冗談好きの姉、現る
ゆかりん「来週も、萌えて萌えて萌えまくり〜♪」
ゆかりん「今度、陸上のお兄さんを応援することになったの。でも、お兄さんなんだか元気ないんだぁ。」
お兄さん「ど、どうしよう。最近タイム落ちてるし、このままじゃ大会に出る自信がないよ!」
ゆかりん「フレ〜フレ〜み〜し〜ま!がんばれ がんばれ み〜し〜ま!
私の魔法で、お兄さんに勇気をあげる♪
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその4 元気と魔法のぷにぷにチアガール
でハートをゲット♪ミニミニスカート フリフリフリル パンチラターンはおやくそく〜♪
必ず見てね。ぷにに〜ん♪」
オーディションが間近に迫ったゆかりんとこなみ姉さんは、歌とダンスの特訓に明け暮れていた。
ゆかりん「うわ〜、なんだかドキドキするね、こなみちゃん。」
こなみ「絶対二人揃って合格しようね、ゆかりん。」
ゆかりん「あめんぼあかいなあいうえお・・・あれ、あめんぼって赤いんだっけ?」
だが、二人の前に立ちはだかる強力なライバル達。果たして二人は、
見事オーディションに合格することができるのか?
ゆかりん「大勢のお客さんを笑顔に出来る・・・歌って素敵な魔法なんだね♪
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその3 ぷにぷにゆかりんデビューへの道
見ないとヒザカックン!ぷにに〜ん♪」
満月の輝く夜、ほろ酔い気分のゆかりの下に空から精霊の使いが舞い降りた。
ゆかり「うわっ、いきなり何だって言うのよ〜!」
精霊「ぼくは、精霊界からやってきた。世界が危ない、手を貸して!」
ゆかり「は〜ん、楽しそうじゃない。このバトンで変身するの?」
精霊「話が早くて助かるよ。さぁ、変身だ!」
ゆかりん「ふぇっ?!なんか、背が縮んで、胸も・・・って、元からなかったけど、なによこれ!眼鏡まで〜!!」
精霊「ぷにぷにゆかりんは、25歳の大人の女性から12歳の眼鏡っ娘に変身する。
いわば、逆転ハイセンセーショナルな魔法少女なんだ。ちなみにその分、腕力も走りも遅くなる。」
ゆかりん「えぇ〜、なにそれ〜!!全然嬉しくなぁ〜い!!」
精霊「ゆかりん、萌え萌えパワー炸裂だ!」
ゆかりん「も〜!どうにでもなれ〜!!
新番組 魔法のエンジェルぷにぷにゆかりん
ぷにその2 ゆかりちゃん 出番です〜!に、ご期待下さい!
キューティーキャッチ ラブリーアタ〜ック!!」
魔法アイテム”魔法の孫の手”を手に入れたゆかりんは、
ゆかりん「わーい!おかしがいっぱい食べられる〜♪」
と、大はしゃぎ。そのとき、ビータカ魔女ゆかり姫の陰謀によって親友のこなみ姉さんがさらわれてしまう。
ゆかり姫「返して欲しければ、力ずくで奪ってみることだね。」
こなみ姉さん「助けて〜ゆかりちゃん!」
ゆかりん「う・・・ゆかりは、お友達のために力を使う!!
きゅんきゅんハートで華麗に変身!萌え萌えチェンジでぷにぷにゆかりん、颯爽と登場〜!」
果たして、ゆかりんはこなみ姉さんを助けられるのか?
ゆかりん「魔法少女ぷにぷにゆかりん ぷにその1 大事なお友達
ちゃんと見ないとぷにぷにしちゃうぞ〜!」
ゆかりん「あのねあのね、レストランでウエイトレスさんをやることにしたの。
フリフリの制服がとってもかわいいの♪」
客「すみませ〜ん。こっち注文お願いしま〜す。」
ゆかりん「は〜い、かしこまりました〜♪みんなの注目の的になっちゃうんだ、てひひ。
次回、魔法少女ぷにぷにゆかりん GO!GO!ウエイトレス でハートをGET!
必ず見てね♪ぷにに〜ん♪」