地下鉄鶴舞駅に到着。特に人との待ち合わせはしていないので、時間が来るまでぼーっとする。
PM5:00
集合時間だが、係の人は一向に姿を見せない・・・。
それから数十分後、ようやく係の人が登場。
今頃のこのこと現れて何かを叫んでいるようだが、何も聞こえない。なんだかなぁ・・・。それでも何とか番号順に並び終わり、座席券との引き替えを待つ。
(ちなみに私は72番でした。)
この時、私の前の人が話好きの方だったので、それからしばらく一方的に話を聞くことになる。(^^;;
PM6:00頃
座席券との交換が始まる。私はやたらと固まっている右の山から引く。
さて何番かな?・・・さ、3ばん〜?!!
し、信じられん・・・。
最前列だよ、さ・い・ぜ・ん・れ・つ!
こんなに前だと、逆に尻込みしてしまう・・・。(^^;;
ちなみに右のがその時の座席券。
今も大切に取ってあります。(^^)
だって、こんな事滅多にないから・・・。
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そんなわけで、自分の強運に驚きつつも、 さて、最前列の席に着き、(^^) がんばって、がんばって、がんばりましょう! もしかして、見た人がいるかな?(^^; |
その後、親衛隊(?)の方々が、垂れ幕を貼る場所を求めて私の前をウロウロとしていましたが、
結局私の間近の衝立に貼っていきました。
お帰りなさい桜さん
いつでもあなたを包み込む NAGOYA
優しさでありたい 1998.10.4.(SUN)
ここが、あなたの故郷であるように・・・。
確か、こんな感じだったと思います。いや〜、愛情こもってますよね。(*^^*)
PM7:00
いよいよイベント開始!司会は、今日が初司会の青柳ちゃん。(^^)頑張れっ!
まず最初に、ビデオ『NewFrontier』から、2曲を上映。
なんか壊れてる・・・。(^^;;
でもね、あんな格好で、あんな笑顔で、こんな事を言われた日にゃ、
私の精神は崩壊しますよ。(笑)
会場では、真ん中あたりの人達がもの凄く盛り上がってました。
最前列は、以外と静かなんですよね。(^^;
この曲は騒ぐ曲ではないので、皆さん静かに聴き入ってました。
PM7:10
青柳ちゃん「それでは桜ちゃん、どうぞ!」
すると、衝立の上からケロちゃん登場!
「ケロちゃん!ダメじゃない!!」
争い(?)の末、ケロちゃん引っ込む。
「うきゅ?」
一同大爆笑。
そして、やっと桜さんが登場。その最初の挨拶は・・・「起立!」(ガタッ〔全員本当に起立する〕)
「礼!おっす!」(みんなも”おっす!”と返事。)
「着席!」これにはちゃんと理由があって、今回の会場が、講堂のような所だったんですよ。
それで、こんな挨拶になったのですが、この調子はまだまだ続きます。「それでは教科書の○ページを開いて〜。」(ページ数忘れました。(^^;;)
「教科書忘れた人〜?」(”は〜い”と手を挙げる人々)
「しょうがないなぁ。じゃあ、そこのロビーで借りてきて。」(一同笑)桜さんは愛知県出身ということで、名古屋イベントではいつも
「お帰りなさい、桜さん!」コールがあるのですが、
桜さんが言うには、「迎え方がお袋さんみたいで、ほえほえ度に磨きが掛かる。」そうです。この後、ライブのの話に入るのですが、客席から「見に行きました〜!」の声が上がると、
「じゃあ、『NewFrontier』のレポートを青二プロダクション宛に出すように。」
「誤字脱字が多いときは、赤ペン先生が返却しますので。」赤ペン先生には参りました!みんなこれには爆笑しましたからねぇ。(^^)
次に、今回のイベントの話。
この日は大阪、名古屋と連続だったんですよね。本当にお疲れさまです。
で、大阪のイベントの話をしているときに、「豚まん食べた〜?」という声が。
それに対して、桜さんは・・・「豚まんはねぇ、時間がなくて食べられなかったの。(T-T)」
「泣くことじゃないですね。(^^;;」その答えに対して他の人が、「手羽先は食べて行ってねぇ!」って言ってましたが、
手羽先ネタは毎回のお約束ですからね。(^^;;あと、アルバム&シングルの話。
「英語の教科書みたいですけど、”新天地”という意味を込めて付けました。」
英語の教科書・・・NewHorizonの事ですね。確かに似てるかも・・・。(^^;;
それから、『道』の話をしているときに、マイクが・・・?
「切れちゃった・・・。(^^;;言いたくなかったわけじゃないんですよ。」
他にも色々と話していたんですが、実は聴くのに夢中であまり書き留めてないです。(^^;;
あっ、そういえば、携帯の話があった!
どの話の時かは忘れましたが、桜さんが話している最中にいきなり♪となりのトットロ トット〜ロ〜♪
おいおい、携帯のスイッチは切るようにって、青柳ちゃんが言ってたのを聞いてなかったのか?
桜さんももちろん気づいて、「困るなぁ。携帯は切っといてくれなきゃぁ。」
「あっ、でも、スタッフのだったらどうしよう。(^^;」ここでは笑い話で済みましたが、皆さんも最低限のマナーは守って下さいね。
私が覚えているのはこのくらいです。
あっというまの40分でしたが、とても充実していました!
なにしろ、最前列で桜さんが見れましたしね。(^^)今度コンサートを行うときは、名古屋でも是非やりたいと言ってましたし、
次回は”丹下桜コンサートin名古屋”で会えることを心から願っています!
ただし、コンサート参加条件が「努力と、根性と、ほえほえした心」
を持ち合わせていることだそうですから、皆さんもそれまでその3点を磨き上げておきましょう!
以上、今回は内容が薄いですが、レポートを終わります。