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ハンドルネーム KENZO(基本は半角。(^^ゞ) るろうにエセ・プログラマー。 ←菅原祥子さん公認(?)の浮気者になりました。(^^;; |
見た目は感情を表に出さないタイプに見られがちですが、結構涙もろいです。
そんなわけで、泣かせるイベントがあるキャラには基本的に弱いです。
病弱なキャラなんか出てきたらイチコロですね。(^^;;
それ以外にも、妹キャラにも弱いし、ツインテールなんてツボにはまりまくりだし、
「見境ないんじゃないの?」なんて言われることもありますが、そんなことはない・・・と思う。(^^ゞ
最近は丸くなったのか、かなり普通の人っぽい。
リーフファイト(1999年11月〜2005年12月)では、百娘隊(びゃっこたい)というチームで一応副長やってました。
リセ(2005年1月〜2007年9月)ではチームオムライスの面子とよくつるんで、「花単の人」とか言われてました(苦笑)
一応・・・全国4位になったことあるんですよ?(^^;;
同人の方は昔からコミケに行ったり、小さいながらも即売会の運営をお手伝いしたり、
自サイトで新刊の紹介やら宣伝やらしたりしてた事もありましたが、今は半引退状態です。
ただ、ニコ動がきっかけでボカロの方にハマってしまったため、そっちのCDとかはチェックしたりしてますw
ネトゲは、TMO、ホーリービースト、ラテール等をやっていましたが、今はパンヤのみ。
身内でクラブを作って定例会とかやって楽しんでます。
ギャルゲー履歴
SFC・・・ときめきメモリアル〜伝説の木の下で〜
GB・・・ときめきメモリアルPOCKET
Piaキャロットへようこそ!!2.2PC−E・・・ワンダーモモ
卒業、卒業2、誕生
CAL1、CAL2、CAL3
ときめきメモリアル
同級生SS・・・麻雀同級生Special
きゃんきゃんバニープルミエール
ときめきメモリアル〜forever with you〜
センチメンタルグラフティ
下級生
Piaキャロットへようこそ!!2
フレンズ
WithYou〜みつめていたい〜DC・・・久遠の絆〜再臨詔〜
Kanon
Canvas〜セピア色のモチーフ〜
Piaキャロットへようこそ!!2.5
AIR
こみっくパーティーPS・・・卒業クロスワールド
Noel
ときめきメモリアル〜forever with you〜
ときめきメモリアル〜プライベートコレクション〜
ときめきメモリアル対戦ぱずるだま
ときめきメモリアル対戦とっかえだま
ときめきメモリアルドラマシリーズvol.1 虹色の青春
ときめきメモリアルドラマシリーズvol.2 彩のラブソング
ときめきメモリアルドラマシリーズvol.3 旅立ちの詩
ときめきの放課後
ファーストkiss☆物語
輝く季節へ
ToHeart
LittleLovers SHE SO GAME
ときめきメモリアル2
ときめきメモリアル2Substories DancingSummerVacation
ときめきメモリアル2Substories LeapingSchoolFestival
ときめきメモリアル2Substories MemoriesRingingOnPS2・・・ときめきメモリアル3〜約束のあの場所で〜
ToHeart2WIN・・・同級生2
あしたの雪乃丞
ときめきメモリアル〜forever with you〜
LittleLovers
LittleLovers2nd.
21
同窓会
WithYou〜みつめていたい〜
Canvas〜セピア色のモチーフ〜
CanvasDVD〜セピア色のモチーフ〜
NAKED BLUE
Piaキャロットへようこそ!!3
水月
みずかべ
雫
痕
ToHeart
こみっくパーティー
誰彼
うたわれるもの
Routes
MOON.RENEWAL
ONE〜輝く季節へ〜
Kanon
Kanon 全年齢対象版
AIR
CLANNAD
月姫
Fate/stay night
Fate hollow ataraxia
属性一覧とその解説(※2004/10/11更新終了)
私の人生を大きく変えてしまった(笑)ときメモ。
このゲームを手にしたきっかけは、清川さんの植物園イベントをゲーム雑誌で見ての事でした。
しかし、PC−E版をクリアした頃には詩織属性に豹変。
それも長くは続かず、PS版の追加イベントにより、沙希ちゃん、みはりんが赤丸急上昇!
『虹色の青春』でとどめを刺され、沙希ちゃん不動の1位となります。
『旅立ちの詩』では、みはりん、詩織ともにますます好きになりました。
でも、みはりんの方が勢いは上。そんなわけで、こういう順位となっています。
前作から5年もの年月を経て、ついに発売された2作目。
舞台もきらめき高校からひびきの高校に変わったわけですが、相変わらず”ときメモ”してました。(^^)
1番好きなキャラは、途中で転校してしまうという掟破りをやってくれた佐倉楓子ちゃん。
イチオシイベントは、当然ながら花火大会。
「泣いてなんかないモン!」にはやられましたよねぇ。(爆)
「様子が変だと思ったら、追いかけろ〜!」と思ったのは私だけではないはず。(笑)
それ以外にも、海水浴、中央公園、文化祭、クリスマスと、
全体のイベント数は少ないながらも、そのほとんどが良いイベントなんですよね。(*^^*)
2番目は、八重花桜梨さん。この手のキャラには基本的に弱いです。(笑)
でも1番に来なかったのは、この手のキャラに免疫が出来てるため?(^^;;
イチオシイベントは・・・やっぱりお見舞いイベントでしょうか?
おそらくは、ときメモ2の全イベントの中で1,2を争う程の破壊力があると思います。
やっぱりねぇ、ミカンの缶詰は反則だよねぇ。(笑)
あとは、文化祭のウエイトレス姿も捨てがたいし、クリスマスのイベントもかなり萌えますよね。(*^^*)
次に、伊集院メイちゃんと陽ノ下光の2人が横一線。
メイちゃんはもうとにかくワガママで、さすがは伊集院レイの妹だなと実感させられます。
でも、ごく稀に見せる素直な部分は、カワイイの一言に尽きます。
特に、幼年期、高校時代両方の河川敷でのイベントはたまらないでしょう。(笑)
陽ノ下光は、前作のヒロイン藤崎詩織とは全く違った、元気いっぱいのスポーツ少女。
幼年期での別れのシーンは、結構泣かせてくれます。
イチオシイベントは、やっぱり文化祭でしょう。
7年前に買った指輪を、今でも大事にしている光の主人公に対する想いが、胸を打ちますよね。
それ以外には、光の誕生日のイベントも・・・。(*^^*)
『DancingSummerVacation』では、ときメモ1でのドラマシリーズのような展開を期待したモノの、
1人あたり約2時間で攻略できてしまうほどのお手軽な内容でした。(^^;;
1年の夏休みという時期を考えれば、これはこれで間違っていないんですが、
これによって属性が大きく変わるということはなかったです。
『LeapingSchoolFestival』でもそれは同様で、相変わらず属性の変化はありません。
しかも、読み込みの度に画面が真っ暗になる点は、どう考えても手抜きと思えてしまい、
せっかくの良いシーンでも魅力が半減してしまいました。
強いて言えば、沙希ちゃんと楓子ちゃんのツーショットが拝めたのは嬉しかったですが・・・。
『MemoriesRingingOn』は、サブストーリーズの完結編となるわけですが、
ときメモらしくない(?)ドロドロした修羅場のお話でした。(^^;;
しかし、今までの中で一番ストーリーがしっかりしていたのではないかと。
内容が内容だけに、好みがハッキリと分かれそうな感じですが、私は嫌いじゃありません。
が、最後の最後までCGで手抜きをするとは・・・残念です。
私的には、4人目のヒロインである楓子ちゃんのお話が一番好きでした♪
発売前は、各方面から罵声を浴びたこと作品ですが、実際にプレイしていると、
ポリゴンキャラも意外と違和感感じないんですよね。っていうか、動いてなんぼのゲームなので、
画面写真だけではこのゲームの良さは伝わらないかと。実際、私が壊れたのも、
優紀子ちゃんの「んっと、その・・・一緒に帰らない?」とか、
かずみちゃんの「お疲れ〜♪」とか、
恵美ちゃんの「あの、よろしければ・・・帰りもご一緒しませんか?」という、
普段の何気ない仕草ですから。
ただ、イベントシーンくらいは一枚絵があっても良かったんじゃないかと。
結局、オールクリアまで至らなかったのも、そういった所に物足りなさを感じたせいかもしれません。
っていうか、ちとせクリア直前にデータが壊れちゃったし・・・。(;_;)
プレイする時間がないと、ずっと手を出さずにいた作品ですが、月箱発売によりついに着手。
まず、月姫本編では秋葉に撃沈。ノーマルエンドの方で、自らの血を秋葉に飲ませながら、
絶対に秋葉を守ってやると心に誓ったのですよ。そして、トゥルーエンドを見て、号泣・・・。
次にハマったのが翡翠。
でも、このシナリオは正直やりきれない気持ちで一杯でした。
秋葉は死んでしまうし、本当の黒幕は意外な人物で、その人もまた自ら命を絶ってしまうし、
誰が一番悪くて、誰が一番の犠牲者なのか、本当にわからなくなってしまいました。
この時点では、秋葉と翡翠、どちらに転ぶかまだ分からない状態だったんですが、
琥珀シナリオでそれがハッキリしました。
最初は、悪役の秋葉がどうも好きになれず、(でも、「殺しあいましょう。」っていう台詞は結構好き。)
これは翡翠で決まりかなぁと思った矢先のこと。
「それでも、それでも兄さんは琥珀を選ぶって言うんですか・・・・・・! 」
泣くような激しさで言う秋葉に対し俺は・・・
1、秋葉を選ぶ
2、琥珀を選ぶ
問答無用で秋葉を選ぶのでした。(※実際には、こんな選択肢はありません。)プラスディスクでは、未来を見ることの出来る少女、アキラちゃんが登場。
秋葉の後輩ということで、なかなかかわいらしい娘ではあるんですが、
2人にはさすがに及ばず。でも・・・琥珀とシエル先輩は超えたかも。(^^;;そして歌月十夜。
延々と同じ1日の夢を見つづけるという意味が、最初は全くわからないのですが、
事故に遭って昏睡状態に陥った志貴を死なせないため、
夢魔のレンが夢を見つづけさせていたことがわかります。
しかし、実はそれも間違っていて、死にそうなのはレンの方で、
夢も志貴の夢ではなく、レンの夢だったという話。
レンと契約を結ぶことで、レンの命も助かるわけですが、契約方法が好感度で異なるため、
それを見るために最初からやり直す羽目に・・・。
でも、苦労させられた分、レンに対する愛着はかなりありますね。
ただ、秋葉は秋葉で、着替えシーンとか浴衣姿とか、子供のときのキスシーンの写真とか良かったし、
翡翠は翡翠で、同じく浴衣姿とか、子供のときのキスシーンの写真とか、
そしてアルクの服を着た翡翠なんか特にポイント高かったし、
そんなわけで、最終的には秋葉、翡翠、レンの3人が横一線という状態となりました。
このゲーム、体験版では凛が主役のような扱いだったので、
この時点では凛がダントツ・・・っていうか、他のキャラはどうでも良かった気がします。
が、製品版では主人公は士郎に代わり、まずはセイバーシナリオクリア。
セイバー、好きだぁ〜!!
「シロウ・・・貴方を、愛している」
この一言に尽きるでしょう!
セイバーと共に生きるという選択肢は、セイバーシナリオでは用意されていないわけですが、
エピローグを見れば、それも納得じゃないかと。
この時点で、セイバーが凛を抜いてトップに。
しかし・・・それも長くは続きませんでした。
凛シナリオ・・・というか士郎シナリオをクリア。
遠坂、好きだぁ〜!!
「・・・士郎は、わたしじゃイヤ?」
「えへへ。キス、しちゃった」
そしてとどめとばかりに裸で涙を浮かべ、膝を抱えながら、
「かならず仕返ししてやるんだからっ」
この3HITコンボに抗う術はありませんでした。
凛シナリオでは、凛とのハッピーエンドと、凛、セイバーの両手に花エンドとがありますが、
個人的には凛のみとのエンドが好きです。
浮気はよくないよ、浮気は。(笑)
そして最後の桜シナリオは・・・・・・黒かったね。(^^;;
封印を外したライダー・・・っていうか、眼鏡ライダー萌え〜!
それだけで、一気にライダーランクアップ。
イリヤはというと、凛シナリオでのエピソードに泣かされたっていうのが大きかったですね。
桜は・・・・・・黒かったね。(苦笑)
永遠の世界をテーマとした、ちょっと難しいお話。
Hシーンがあるからというよりは、子供には理解できないからという理由で
18禁になったといわれても納得するくらいですから。
どのシナリオにも、最後には悲しい別れが待っています。
しかし、それが永遠の別れになるか、それともしばしの別れになるかはあなた次第・・・。
里村茜のシナリオでは、その別れのシーンで大泣きしました。(^^;;
逆に、川名みさき先輩のシナリオでは、再会シーンで号泣。
上月澪のスケッチブックにまつわるエピソードも結構良かったですね。
7年前にかわした少女との約束。
そして、子供だった主人公にはつらすぎる悲しい出来事。
忘れ去った過去。
今もなお、待ち続ける少女。
そして、2人の少女との再会。
そこから、6人の少女の物語が始まります。
『ONE〜輝く季節へ〜』のテーマが”永遠”ならば、
『Kanon』のテーマは”たった1つの奇跡”。
その”たった1つの奇跡”が、いくつもの感動を与えてくれました。
月宮あゆのシナリオでは、泣き所が多数ありました。
ずっと忘れていた7年前の出来事。
「ボクのことを忘れてください」の一言。
そしてエピローグ。
でも、一番印象に残っているのは「うぐぅ」。(笑)
美坂栞のシナリオは、最後のデートにすべて集約されているでしょう。
ここで泣かないでいつ泣くんだ?!って感じです。
「そんな事言う人は嫌いです。」も、名台詞の一つだと思います。(^^)
あと細かいところでは、栞が落としたお菓子の中に、
”ポテトチョップス スクリューパンチ”という商品があったのには爆笑しました。
全年齢対象版では、Hシーンの代わりのイベントが追加されていたんですが、
栞の追加イベントは超萌え〜!!!
全年齢対象版で、栞の株は急上昇しました。(*^^*)
沢渡真琴。彼女に関しては、全くのノーマークでした。
しかし、泣いている時間がもっとも長かったのは、彼女のシナリオでしょう。
前半は完全なお笑い担当ですが、後半は本当に泣けます!
真琴の一言に、秋子さんが思わず顔を背けたシーン。
今でも頭から離れません。
美凪&みちるシナリオを一言で表すなら、”絆”でしょうか。
みちるに対する美凪の想い、美凪に対するみちるの想い、どちらも痛いほど伝わってきて
涙が止まりませんでした。印象に残っているシーンと言えば、
美凪の家に3人で遊びに行った際に美凪の母親を前にしてみちるが見せた笑顔・・・そして涙。
あのシーンはみちるの最大の見せ場だと思います。
そして、それに並ぶくらい良かったのが、屋上での美凪とみちるの別れのシーン。
口を押さえて泣いてましたから・・・。(^^ゞ
観鈴シナリオは、消化不良のまま終わってしまうのでこれといった見せ場を挙げられないんですが、
真のシナリオである”AIR”では、母子の愛を見せつけられました。
大事な人の事をすべて忘れてしまった観鈴を、本当の父親の元に返そうとした晴子の元に、
不自由な足で必死に歩み寄り、そして「ママ、どこぉ・・・」と言ったとき、
思わず晴子さんと一緒に号泣してました。
そして、逆の意味で大泣きしたのが、観鈴の最期のシーン。
「わたし、がんばったから、もういいよね」「休んでも・・・いいよね」の一言が忘れられません。
そして、それを必死で否定しようとする晴子さんの姿が痛々しくて・・・。
このシーンで流れる曲、”青空”がまた更に涙を誘うんですよ。
DC版は、内容としてはPC版から各キャラ1つづつ追加CGが加わったぐらいで、
ストーリー的には今まで通りです。が、声がつくというのはやはり凄いもので、
これによって泣き所が増えた増えた。(^^;;
みちるを演じる田村ゆかりちゃんと、晴子を演じる久川綾さんの熱演は、必聴の価値有り!!
あと、「観鈴ちん、ぴんちっ!」のアクセントが予想していたのと違ったんですが、
これがかなりかわいいので、観鈴ちん属性なら是非聴いておかないと♪
毎回泣かせてくれるKeyの作品ですが、今回は家族愛がテーマ。
最初にプレイしたときは、AIRとかONEを思わず連想してしまいました。(苦笑)
ヒロインの渚は原因不明の病気を患っていて、そのせいで1年留年。
戻ってきた学校には、自分の居場所は当然なくって・・・。
それでも、やりたい事があるからと頑張る渚。いい娘なんですよホントに。
それなのに・・・またもや病気が再発してしまい、もう1年留年することに・・・。
杏は、椋と双子の姉妹で、椋と付き合うようにと杏から言われます。
最初は、椋と上手くやっていたものの、杏と主人公が付き合っているという噂が
流れてからすべてが狂い始めます。
杏は噂を否定するために他の男と付き合おうとしたり、
椋はそんな杏に主人公を取られないよう、大胆な行動をするようになったり。
でも・・・自分が本当に好きなのはやっぱり杏でした。
雨の中で泣かれてしまってはどうしようもないじゃないかっ!
ちなみに杏のベストショットは、エンディングは言うまでもないが、保母さん姿が・・・。(*^^*)
そして、全てを終えた後、再び渚との話が始まるのですが、最初はホントに辛かったですね。
汐ちゃん死んじゃうし・・・。(T-T)
でも、最後には家族と一緒にいて、笑顔いっぱいの渚が見られて幸せでした。
パソゲーで、ここまでハマったのは初めて、というゲームでしたね。
マルチは、おそらく私が初めてゲームで大泣きしたキャラです。(^^;;
WIN版、PS版とでシナリオが多少異なりますが、どちらのシナリオでも泣いてしまいました。
あかりは、WIN版ではそれほど好きでも無かったんですが、PS版になってから大幅ランクアップ
やっぱり可愛くなりましたよね。
芹香センパイも、PS版で好感度が上がりました。
滅多にしゃべらないセンパイが、「はい、好きです」としゃべってくれた時には、
マジで壊れそうになりました。(笑)
葵ちゃんに関しては、シナリオの変化はほとんどなく、グラフィックの変化(制服→体操服)が
あったくらい。それでも、「先輩、早く帰ってこないかな・・・。」の一言は、
私をKOするのに十分でした。(^^;;
プレイ前の第一印象では、彩ちゃん、千紗ちゃん、南さんが3強でした。
ただ、予想外だったのがあさひちゃん。
モモちゃんの時と、あさひちゃんの時とのギャップがおかしくて。(^^)
でも、終盤にかけては不覚にも目頭が熱くなってしまって・・・。(^^ゞ
南さんとあさひちゃん、どちらも同じくらい好きなんですが、エピローグで僅かな差がつきました。
あさひちゃんのエピローグ、全キャラ中一番好きなんです!
南さんは一番最初にプレイしたんですが、彼女の良いところは”かわいらしさ”ですよね。
年上の女性にかわいいなんて失礼かもしれませんが、でも本当にかわいいから・・・。(*^^*)
ただ、終盤のストーリーは先読みできてしまったため、ちょっとマイナスかな。
彩ちゃんに関しては、「お願い・・・・・・嫌いにならないで・・・・・・」の一言に尽きるでしょう!
あのシーンで壊れたのは、絶対私だけではないはず!
あとは、最後の彩ちゃんの夢の話もいい話でした。(^^)
ちなみに、彩ちゃんのファンには”こくこく”、”ふるふる”、”くいっくいっ”は必須です。(笑)
そして、KENZOとして壊れたのが彩ちゃんなら、けん兄ちゃんとして壊れたのが千紗ちゃん。
終盤で、妹として大事なのか、一人の女の子として大事なのかを選択するシーンがありますが、
本来なら”妹として”を迷わず選びますね。(^^;;(でも、それじゃあクリアできないので・・・。)
でも、こんないい娘があんなに苦労してるなんて・・・世の中間違ってますよ。(T-T)DC版では、新キャラクター御影すばるが追加されたわけですが、
個性の強いキャラが数多く登場するこのゲームの中でも、
この娘の存在はかなりインパクトがありました。(^^ゞ
登場していきなりトラックを吹っ飛ばすんですからね。(苦笑)
ふとしたトラブルから記憶喪失になり、その時に生まれた別人格の”すばるちゃん”も良かったけど、
食欲旺盛だろうとおてんばだろうと、やっぱり元のすばるがいいわけで♪
でも、一番萌えたのは、会話シーンでSD化するところだったり・・・。(^^ゞ
久しぶりにLeafを見直した作品。プロローグで2回、作中で1回、EDで1回泣かされました。(^^;;
ユズハの命がそう長くはないとトゥスクルから知らされたとき、ユズハにそれを悟られないよう、
その兄オボロに「笑え!」と言うシーン、あそこで私はユズハ萌えかと思ったのですが、
途中から、敵国の皇クーヤのことが妙に気になって・・・。
戦わなければならないのは、本当に辛かったです。
そして、クーヤの精神が壊れてしまったとき、それでもハクオロのことを覚えていたのを知って、
守ってやらねば!と思ったわけですよ。
しかし、私は最後に気づいてしまったのです。
私が涙するそのきっかけのほとんどは、アルルゥの涙だったことに。
アルルゥに関しては、あくまでも”むすめ”としてなんですが、この作品では一番好きなようです。
世間的な評価はそれほど高くないようですが、個人的にはかなり気に入った作品です。
ひと昔前まで「スパイ」と呼ばれていた、「情報」を自由自在に手に入れる人間達、
現在では「エージェント」と呼ばれ、主人公はその中でもトップエージェントと呼ばれる一人です。
そして、突如主人公の前に現れる謎の女性、リサ=ヴィクセンもその一人。
しかも彼女は、アメリカ軍大統領直属諜報機関、ID13のエースというとんでもない肩書きの持ち主。
しかし、彼女には複雑な事情があって、実は彼女・・・アメリカと篁の二重スパイだったのです。
そのために主人公は何度も裏切られたりして、最初はルパンと不二子の関係みたいだと
内心笑っていたんですが、実際はそんな軽いものではありませんでした。
彼女がそもそもID13なんて組織に入ったのは、篁に殺された両親の復讐をするためだったのです。
篁を殺すことだけを考えて必至に訓練し、気が付けばトップエージェントになっていたリサ。
でも・・・本当のリサは、いや、本当のマーシャは7歳から時が止まっていたのでしょう。
時折見せる素の表情は、トップエージェントの凛々しいものではなく、
何も知らない一人の少女のものだったから・・・。湯浅皐月は、主人公の同級生で、いつもケンカばかりしている腐れ縁の仲なんですが、
恋仲になったとたん、バカップルぶりを発揮してくれます。(笑)
実際は、実家の神社から盗まれた剣を取り返すために泥棒になったとか、
そういう話もあったりするんですが、どうしてもバカップルの印象が強すぎて・・・。さくやは、ROOTSシナリオに登場する、前世でのキャラなんですが、
平家の隠れ里の長でもあるため、自分の首を差し出す代わりに村人を助けてくれと言います。
しかし、そんな娘を斬るなんてことが出来るはずもなく、侍の身分を捨て、ここで一緒にくらすことに。
天然ボケでありながら、実は全部お見通しみたいな、なんともつかみ所のない娘なんですが、
最後にまさかこんな隠し球が来ようとは思いませんでした。完全にやられましたよ、はい。
ただし、ROOTSシナリオの結末に関しては・・・かなりうさんくさかったです。(^^;;
主人公は医者で、その病院で連続殺人事件が起こるという、結構シリアスな内容の作品。
ただ、その事件に人魚が関わっている点が、普通の事件にはならないところで・・・。
人魚の肉を食べた結果、10年以上も少女の姿のままの娘や、
病状も治療法も全く不明の”人魚病”にかかっている娘など、登場人物はどの娘も個性的です。
そして、ストーリーの方も、犯人のシナリオや黒幕のシナリオは、本当に読み応えがあります。
ただ、事件を解決しなくてもクリア出来るのがこのゲームのいいところ(?)で、
その時に出会ったのが二見真魚ちゃん。
人魚病にかかった妹の美魚ちゃんをいつも気にかけている心の優しい娘で、
「私が・・・心の一片になるから 先生の・・・力をください・・・」というセリフからもそれは伺えます。
しかし、一番萌えたシーンは、通りすがりの女の子(すーぱーにゃんだばー)にスカートをめくられ、
それを主人公に見られてしまい、床に座り込み涙目で主人公を見上げ、
「もう・・・お嫁にいけません・・・」って言うところですね。(*^^*)
そしてもう1人の狭川翠ちゃんは、本編では攻略不可能なキャラだったんですが、
おまけシナリオでそれが可能となります。
彼女は、同じ病院にウェイトレスとして働いている娘なんですが、
このウェイトレス姿がネコ耳メイドさんなんですよ。(^^;;
本編では立ちCGだけだったからそれほど来なかったんだけど、
おまけシナリオでは翠ちゃんのアップCGが何回も出てきて・・・。(*^^*)
しかも、このシナリオをクリアした際のボーナスCGが、ネコ耳ナースさんと来たもんだ。(核爆)
これで私は完全に落ちました。(笑)
DCで最初にプレイした作品。どことなくleafの『痕』と似た雰囲気が・・・。(^^;;
輪廻転生をテーマにした作品は他にもあるとは思いますが、3度も転生するというのは
ちょっと他にはないのでは?しかも、時代によって属性が全く違うから大変。(笑)
特に違いが見られたのが沙夜(=泰子、観樹)。
現世では主人公の担任ということで、個人的にはあまり好きでない部類に入ってしまうんですが、
幕末での観樹は13歳のかわいらしい娘で、普段はコロコロと表情を変える元気な娘なんですが、
実際は特殊な力のせいで村人から迫害を受けてきたかわいそうな娘で、
なんかもう・・・放っておけないじゃないですか!観樹は俺が守る!!みたいな。(*^^*)
貧乳だっていいじゃないか!(笑)これからきっと成長するさ!!(核爆)
観樹の頬に手を添える場面は、久遠の絆の中でも一番のお気に入りシーンです。
ちなみに時代劇の好きな私は、幕末編での沖田総司の三段突きに感激しました。(^^ゞ
万葉(=蛍、綾、澪)は、ヒロインということもあって印象に残りやすいです。
澪は薬でイってしまってたからあまり好きにはなれなかったけど、他の時代では全部良かったです。
万葉達が死んでしまうシーンは、どの時代でも思わず見入ってしまいました。
夜明けのコーヒーの話が、何とも切ないよねぇ・・・。(;_;)
再臨詔シナリオでの、母親としての万葉もまた良い表情してたりするし・・・。
サターン版オリジナルキャラのともみちゃん。彼女がもの凄くラブリーです!(爆)
でも、イベントは結構切ないです・・・。
可哀想なともみちゃん・・・。お兄さんがいつでも慰めて上げるよ。(爆)
ちなみに、ともみちゃんにはHなシーンは必要なし!
(実際ないです。相手は中学生ですからね。(^^;;)
っていうか、そんなことはけん兄ちゃんが許しません!
みーなもやはり、妹キャラですね。(^^ゞ
「お兄ちゃん」と「えへへ」の前には、どんな防御も無駄でした。(苦笑)Piaキャロ2.2では、ともみちゃんがマスコットガールとして復活!
ある意味、それだけのために買ったと言っても過言ではありません。(笑)
しかし、ともみちゃんのイベントは相変わらず切なさ炸裂状態。
家族と遊びに行けない寂しさ、友達と別れる辛さ、そんな事から時折悲しげな表情を見せたりします。
私が守ってやらなくて誰が守ってやるんですか!(核爆)
ちなみに、エンディングでのともみちゃんの一言
「おにいさん、ってなんかよそよそしいから、”おにいちゃん”って呼んでもい〜い?」
には完全に壊れました。最後にメガトン級の爆弾用意してるんだもんなあ・・・。(^^;;Piaキャロ2.5は、2と2.2のカップリングということで、ゲーム内容に変更はないものの、
2.2はGBからDCへの移植ということで、フルカラー&フルボイスになったのが嬉しいですね。
上記のともみちゃんのセリフも、GB版よりも3割り増し(当社比)で萌えられるんじゃないかと。(*^^*)
SS版やDC版をプレイしていない人達に、ともみちゃんの良さを知ってもらおうという名目で
制作されたゲームだと私は思っています。(でも、あながち嘘でもないんですよ。)
で、そのともみちゃんなんですが、2、3両方をプレイしている人にとっては、
自分は2号店のお兄さんの立場なのか、それとも4号店のお兄さんの立場なのか、
正直悩まされてしまいます。ともみちゃんにHシーンがあるというのも最初は抵抗ありましたが、
3つも4つもHシーンがある他のキャラに比べれば、まだマシな方なんじゃないかと・・・。(^^ゞ
ちなみに、ともみちゃんは通常の会話シーンの方が萌える要素が多く、
「エッチなお兄さんとは、さよならだよ。」 とか、「こっちのお兄さんだよ。(*^^*)」 の一言で、
お兄さんはもう大満足です。(笑)
貴子さんはというと、私としては珍しく年上キャラに萌えたってことになりますね。
ただ、10年前の悲しい出来事を聞いてしまった以上、
男としては守ってあげなくちゃって気になるじゃないですか。
結婚式に現れない男ってどうよ?最低じゃないですか。
貴子さんはその時の心の傷を隠したまま、10年過ごしてきたんですよ。
もういいかげん、貴子さんには幸せになってもらいたいじゃないですか。もちろん私の隣でね。(爆)
私にしては珍しく1キャラのみ。(笑)この作品に関しては、一途です。
瑞穂と鮎のどちらを選ぶのか?運命の分かれ道という奴です。
でもサターン版では、泣き崩れる鮎を、背中から抱きしめて上げるシーンがなかったような・・・。
ただ単に見逃しただけなんだろうか?
どう見たって、甲斐さんの絵とはかけ離れたCGで不評を買ったゲームですが、
イベントの方はなかなか。(*^^*)
声優さんの力に頼る所が大きかったかもね。ほのかの声、たまんないっすよ。(^^ゞ
夏穂は、「本当に帰らなくちゃいけないの?」の一言で撃沈。(笑)
EDは、真奈美と菜織の2人しかないので、この2人に人気が片寄るかと思われがち。
(実際、私も1回目のプレイ終了時には真奈美に傾いてたし・・・)
ところが、乃絵美のイベントを見て、そんな考えは吹っ飛びました。
サターン版では、乃絵美のイベントも増えるということで、
それだけの為だけに、私は買ってしまいました。(^^ゞ
久しぶりにF&Cを見直した作品です。(笑)
どの娘も本当にかわいくて、ほとんどのキャラが属性になってしまいました。(苦笑)
しかし、そんな中でも良かったのが橘天音。幼なじみにここまでハマったのは初めてです。
この娘は主人公の前ではいつも笑っているくせに、影でこっそり1人で泣くんですよ。
主人公には心配させたくないから・・・。これ以上泣かせたくないじゃないですか!!(核爆)
桜塚恋は、かなり強気な性格の娘で、私としては苦手なタイプのはずなんですが、
本当は寂しがり屋で、誰よりも家族の温もりを求めている娘なんですよ。
私が放っておけると思いますか?(^^;;
悠姉さんは、小さい頃の初恋の女性で、今は教育実習の先生。どっかで見た設定だな・・・。(^^;;
お姉さんキャラにはあまり転ばない私なんですが、かわいいお姉さんならOKらしいです。
今回それがよくわかりました。(^^ゞ
百合奈先輩は、私がよく転ぶ、いわゆる影のあるキャラクターで、
今回も予想通り転んでしまったわけですが、最後のHシーンで急に冷めてしまいこの位置に・・・。(^^;;
こうして見てみると、百合奈先輩を除けばいつもとは違うタイプのキャラクターに転んでますよね。(^^ゞDC版では、美咲彩という新キャラクターが登場しましたが、残念ながらその娘には萌えませんでした。
それよりも、そのシナリオでちょこちょこと出てくる恋が私にとっては重要で、
彩の事で悩んでいた主人公の相談に乗ってくれ、しかも最後に「頑張れ、お兄ちゃん」と来たモンだ。
お兄ちゃん頑張るよ!恋のために・・・って、いつの間にか恋と天音の位置が入れ替わってるし・・・。『NAKED BLUE』は、基本的には恋&藍ファンのためのアクセサリ集なんですが、
これに収録されている藍ちゃんの追加シナリオがなかなかの出来で、
これによって藍ちゃんファンが更に増えたことでしょう。
ただ、このシナリオでは恋を泣かせる事になってしまうため、私的には却下ということで。(^^;;
それと、このシナリオをクリアすることで発生するおまけシナリオがあるんですが、
主人公と出会う前の藍ちゃん、そしてエンディング直前の恋を見る事が出来たのは
結構嬉しかったですね。DVD版は、基本的にはPC版と変わりないのですが、彩のシナリオにHシーンが追加されました。
それはまあ、私にとってはどうでもいいことっていうか、ないままの方が良かったんですが、
それでも巫女さん姿にはやられましたね。
長い髪が乱れる様は、男として萌えないわけにはいかないでしょ?(笑)
そしてふと気が付けば、恋、天音の次にまでランクアップしてましたとさ。(苦笑)
F&Cが初めてノベル形式に挑戦した作品。
☆画野朗さんの描くキャラクターは、相変わらずかわいいっスね。
ただ、ストーリーの方は若干難しく、どこまでが夢でどこまでが現実なのかを
しっかりと見極める必要があるかと。
メインとなるストーリーは、那波、雪、花梨の3人で、おそらく世間的に人気があるのも
彼女達なんでしょうが、そんな中で、私は双子姉妹の姉であるアリスに落とされました。
普段は強がっているけど、本当は寂しがりやというキャラに、最近はホント弱いです。
那波とのラブラブな日々も、雪さんのパジャマ姿も、花梨のイメチェンも、
アリスの「ぎゅっ」の前では無力なのですよ!
・・・なんだか全然作品紹介になってない気が。(^^;;
『みずかべ』では、『水月』とは別の未来の可能性ということで、那波と香坂姉妹とのエンディングが
用意されたわけですが、那波は『水月』では幸せにはなれなかったという印象が強いので、
このシナリオに関しては、那波ファンは大喜びだったと思います。
ただ、香坂姉妹のシナリオに関しては、いかにも取って付けたような・・・というのが正直な感想です。
那波と結ばれた後に、実は香坂姉妹と暮らすことになったなんて言われてもねぇ・・・。
それに、アリスご自慢のツインテールが・・・。(;_;)
クリアするまで、本当に1年間かかるゲーム。でも、それだけ愛着もわきます。
私なんか、2年間過ごしましたから。(笑)
あやを選んだのは、やはり声が菅原祥子さんだから。
さっちゃんの違った一面を見ることの出来る作品ですね。
余談ですが、当HPのタイトル、”LITTLEWING”のLITTLEは”LittleLovers”から取ってます。
そして、PS版の”SHE SO GAME”。こちらは一言で言えばすごろくゲーム。
世間一般の評価はあまり高くなかったのですが、なかなかどうして。(^^)
まずはあやですが、今まで妹としてしか見ていなかったんですが、正直考えさせられました。
だって、「お風呂にする?それとも食事?」とか、
「ねぇ、今日はずっと一緒にいられるよね?」
「ずっとって言ったらずっとだよ。」
「えー!ダメ!帰さないんだから・・・」なんてカワイイ声で言われたら・・・。(*^^*)
しかし、トドメだったのはやはり「ダメ!私と一緒に暮らすんだから。」でしょう。(核爆)
ゆきえとゆりかに関しては、声優さんが好きな方だったので・・・。(^^ゞ
ゆきえ役の川澄綾子さんもですが、特にゆりか役の矢島晶子さん。ハマってましたねぇ。
「あ・・・ダメだよ。目つぶってなきゃ。恥ずかしいでしょ(*^^*)」なんてもう、
見てるこっちが恥ずかしかったです。(赤面)
隠れた名作とでもいうべきゲーム。水上広樹氏のキャラクターがとてもかわいいです。
個人的には、イベントCGよりも、バストアップのキャラクターの方が
出来がいいと思うのは私だけ?(^^;;
蒼月ひよりと春日野美穂の2人が、私の中では群を抜いています。
ひよりのイベントで印象に残っているのは、PS版でCGが追加されたたい焼きイベントと、
「あ、あ〜んしてください。」の一言でしょう。(笑)
美穂に関しては、2回クリアしなければなにも語れないでしょう。
2回目のEDこそが真のEDです!
舞、香澄、香奈の3人は横一線かな。(^^;;
PCエンジン版からのオリジナルキャラ、高野みどり。彼女のシナリオは切なかったですねぇ。
シャワーを浴びながら、泣き崩れるシーンは特に・・・。
鈴木美穂ちゃんは、声が丹下桜さんだったから・・・ね。(*^^*)
田中美沙に関しては、ゲームだけじゃなくて、ビデオ版や小説版の影響が大きいです。
PC−E版は、何度も何度も発売延期になった挙げ句、バグだらけという作品でしたが、
エンディングの曲がものすごく良くて、今でもよく覚えてます。
いわゆる2強の唯と桜子。私ももちろん両方好きです。(*^^*)
しかし、私はその間に舞島可憐が割って入ります。
矢島晶子さんの声が見事にはまってました!
桜子は、おそらく私が最初にハマった病弱娘。(^^ゞ
唯もまた、最初にハマった妹キャラ。
(※同時期に”LittleLovers”もプレイしてましたが、あやに夢中になったのがクリア後とすれば、
唯の方が先になります。)
そう考えると、今の私の原点がここにありますね。(*^^*)
キャラクターランキング
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泣かされたキャラでは、『Kanon』がぶっちぎりだったんですが、 『AIR』がそれに待ったをかけました。 美凪&みちるの深い絆には、もの凄く心を打たれました! 観鈴&晴子の親子の愛情、これもジ〜ンと来ました! どちらも優劣つけがたいんですが、2回3回とプレイして それでも泣けたのは、神尾親子だったのでこちらを1位に。 そして、『CLANNAD』でもやはり泣かされました! 風子は萌えキャラではないんですが、本当に泣けた! ことみも渚も、家族愛に泣かされましたね。 ときメモシリーズでは、沙希ちゃんが一人で健闘。 まあ、元々泣くゲームという訳ではないですからね。(^^;; |
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KENZOではなく、けん兄ちゃんが大好きな妹たちです。(*^^*) ハッキリ言って、あやがダントツで1位です! 3年という年月は、そう簡単にはやぶれません。 そして3位には、ギャルゲーではないんですが 『アイシア』のハーミーがランクイン。 ハーミーのためなら、ロリコン勇者と言われても・・・。 |
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妹キャラとは違って、女の子として本当に好きなキャラ。(*^^*) 沙希ちゃんの牙城はやはり崩せないですね。 基本的に、私が泣かされたキャラが上位に来ていますね。 妹としても2位にランクインしているともみちゃんを筆頭に、 恋&アリスのF&C勢が頑張っています♪ そして、やはりこの手のキャラには弱いのか、杏がランクイン! だって・・・ほっとけないじゃないですか!! 基本的には、ED時の髪の長さが理想♪ それにしても・・・3〜6位の顔ぶれを見ると・・・ キャラが思いっきりかぶってるというか。(苦笑) |