<ピンポンパンポーン>
このエセ座談会は、IE4.01、横640ドット以上の解像度での閲覧を推奨します。
でもって、くだらない内容ですけど温かい目で見守ってやってくださいね。
<工藤 正裕>
ケロちゃん「こにゃにゃちわー」
「みんなのアイドル、封印の魔物ケルベロスや。」
正裕「どうもこんにちは。工藤正裕です。」
琴音「こんにちはー。正裕の別人格の澄沢琴音でーす。」
正裕「今回はKENZOさんのホームページLittleWingが1周年を迎えたという
ことで、おめでとう1周年エセ座談会をおおくりしたいと思います。」
ケロちゃん「ふんふん、そりゃええ心がけやなー...ってちょっと待てー!!
何でわいがここにいんねん!!」
正裕「そ、そりゃあ他になりきって書けそうなキャラがいなかったから...。」
ケロちゃん「そ、そんな簡単な理由で...封印の魔物であるこのわいが...。
わいはなあ、これでも忙しいんや!それを他に書けそうなキャラが
いなかったからやてー!!」
琴音「まあまあケロちゃん、そこをなんとか正裕のわがままを聞いてあげてよ。」
ケロちゃん「いややー、そんなふざけた理由で手伝えるかー!!」
ベシッ! バキッ! ドカッ!(<暴れてる)
琴音「ああっ、ちょっとケロちゃん、落ち着いて...。」
ケロちゃん「これが落ち着いてられるかー。だいたい正裕はなあ、掲示板で必ず
最後に『ほな!』とか書き込んどるやろ!あれかてもともとはわいの
商標やでー!!」
ベシッ! バキッ! ドカッ!(<やっぱり暴れてる)
正裕「いや、商標って...。」
ベシッ! バキッ! ドカッ!(<結局暴れてる)
琴音「あああっ、そうだケロちゃん。あとで私がモダン焼きをつくってあげる。」
ケロちゃん「わーい、モダン焼きーーー。」
正裕「はい。お約束の展開で...。」
ケロちゃん「正裕ー、聞こえてるでー。」
.
.
.(<気を取り直してる)
正裕「...さて、前置きが長くなってしまいましたが...。」
琴音「ホントね。」
ケロちゃん「ほんまに長かったなー。」
.
.
.(<再び気を取り直してる)
正裕「...うおっほん。KENZOさん、LittleWing
開設1周年&20000Hit突破、
おめでとうございまーす!!!」
琴音「おめでとうございます!」
ケロちゃん「おめでとー!」
ケロちゃん「うんうん。KENZO、ようがんばったなあ。」
正裕「思いおこせばLittleWingとの出会いは、AcaraNaviで丹下桜と入れて検索
したのが最初でしたなあ。結構長いお付き合いですね。」
琴音「私も一回掲示板にお邪魔しました。あ、でもあの時はもろ男言葉だったかも
...キャッ。」
正裕「キャッ...って、なんか琴音ってキャラクターつかみにくいなあ。」
琴音「きっとそれはあなたの構成力と文章力のせいだと思うわ。」
グサッ!!(<傷ついてる)
ケロちゃん「あと、点々とカッコで無意味に文章延ばすのやめたほうがえーでー。」
グサッ!! グサッ!!(<図星だけに傷ついてる)
正裕「しくしくしくしく。」
琴音「あらあら、作者がしゃべらなくなっちゃった。」
ケロちゃん「これはきっと神坂一の小説のあとがきをパクったんやな。」
琴音「へぇー、ケロちゃん良く知ってるー。」
ケロちゃん「ま、さくらが学校いっとる間は暇やさかいな、いろいろ物知りにも
なるっちゅーもんや。」
琴音「へぇぇ、でもさくらちゃんがスレイヤーズとか読むとは思えないんだけど?」
ケロちゃん「いやまあそれがな...。」
. . . . . . . . . . . .
正裕「えーい!勝手に盛り上がるなぁぁー!!だいたいまがりなりにも贈り物なんだ
から、もっと関係ある事をしゃべらんかーい!!」
琴音「うーん、そうしたいのは山々なんだけどそろそろ時間よ。」
正裕「ええっ、そんなぁ、ほとんど無駄話しかしてないじゃないか。」
ケロちゃん「しょうがないやろ、時間は絶対や。おかげでケロちゃんにおまかせも
削られてしもて...。そりゃ、枕...もとい、座布団を涙でぬらしたわ。
せやけど何事も引き際が肝心やで。わいかてな、この座談会では、
「こにゃにゃちわー」と「ほな!」を言うためにだけ出てきたってことに
不満もある。けどな、そこはおしゃべりケロちゃん(注:うろ覚え)を欲しい
言うてくれた正裕のために出ることにしたんや。」
琴音「ねえ、引き際の話だったのがいつの間にかズレてきちゃってない?」
正裕「しーっ!それはいっちゃだめだって。とにかく快く出演してくれたケロちゃんには感謝しなきゃ
ね。」
琴音「そうね。」
正裕「じゃ、そろそろエンディングにいきますか。閉めはケロちゃんにお願いするよ。」
ケロちゃん「いつでもええでー。」
琴音「KENZOさん。本当に1周年おめでとうございました。結構日記楽しみに
してるんですよ。がんばって更新してくださいね。」
正裕「なにしろ他人とは思えない(しつこい?)KENZOさんですから、これからも
2年、3年とがんばっていってください。これからもよろしく。」
ケロちゃん「でやった?まあそれなりの文章やとおもうんやけどなあ?
そんなら今日はこの辺で...。」
琴音「ほななー。」
正裕「ほな!」
ケロちゃん「ほな!」