<ピンポンパンポーン>
このエセ座談会は、IE5以上での閲覧を推奨します。
でもって、くだらない内容ですけど温かい目で見守ってやってくださいね。
<工藤 正裕>
ナイスショット!!
ケロちゃん「おお、久々のナイスショットや!」
チップイーン!!
ケロちゃん「おおおぉぉ、チップインイーグルやー!!
やっぱわいってなにやっても決まっとるなあ。」
正裕「ケロ
ちゃ
ーー
ーー
ーー
ーん
!!」
ダッダッダッダッダッダ!!
正裕「ケロちゃん、大ニュースだよ、大ニュース!!」
ケロちゃん「なんや、騒がしいなあ。それより見てや!
チップインイーグルやで、すごいやろー!!」
正裕「いやそれはいいからちょっとこれ見てよ。」
ケロちゃん「それはええ...って言うたなー。
わいのチップインイーグルが、
一生懸命練習してやっととったイーグルが、
どうでもええとはどういうことやー。」
正裕「え、あ、いや...すごいねーケロちゃん。さすがだよー。
よっ!ゴルフ名人!!」
ケロちゃん「せやろ、せやろ、わいってやっぱすごいやろ。
わいもそう思ったわー。」
正裕「それはそうと大ニュースなんだよ。
ほら、KENZOさんとこの掲示板をプリントアウトしてきたんだけど。」
ケロちゃん「なんやまったく、こっちはゲーム中やねんでー。
...おおお、こ、これは、この小粋で素敵な姿はーーー、
何を隠そうわいやないかー♪」
正裕「そうなんだよ、すごいでしょう。」
ケロちゃん「いやー、なんちゅうてもやっぱわいってかっこええなー。
やっぱモデルがええとどんなもんにしてもかっこええんやなー。
まわりの美少女たちともお似合いやー。なー正裕。」
正裕「...そうだね。お似合いだよー。はは、ははははは。」
ケロちゃん「あはははー、この紙もらってええんか?」
正裕「うん、いいよ。」
ケロちゃん「そうか、おおきになー。ほな、あと帰ってええで。
さて、16番ショートホール。今度はホールインワンに挑戦や!!」
正裕「うん、じゃあねー...じゃなくて、このケロちゃんアイコンを作ってくれたお礼に
またエセ座談会をやろうと思ってさあ。ねっ、協力してよ。」
ケロちゃん「なに、わいにマリオゴルフを中断してまでも
座談会に参加しろっちゅうんか。そうやなー、どうしたもんかなあ。
何しろ正裕はこの間の座談会でわいのこと
封印の「魔物」
って書いとるさかいなあ。本当は封印の獣やのに、まるで悪物みたいだったやないか。
結構傷付いたんやでー(涙)。」
正裕「そ、そんな昔のミスを...ううう。
...あー、このアイコンのケロちゃん、こんなにりりしく書いてもらって
うらやましいなー。きっと苦労して書いてくれたんだろうなー。」
ケロちゃん「...まったく、しゃあないなー。
さくら同様正裕もわいがいんとなんもできへんのやからな、
まあこんだけわいをかっこよく書いてくれたんやし、協力したるわ。」
正裕「ありがとうケロちゃん!」
ケロちゃん「しかし座談会やるには1人足りないんとちゃうかー。
琴音の姉ちゃんがおらんやないか。」
琴音「いるわよ、ここに。」
ケロちゃん「わーーー、ど、どっから登場したんや。」
琴音「忘れたのケロちゃん、私は正裕の別人格だもの。
正裕がいるところならどこにでも現れるわ。」
ケロちゃん「な、なるほど、せやからわいも気配を感じんかったわけか。
しかしびっくりしたでー。ホンマ死ぬかとおもたわ。」
琴音「うふふ、ごめんごめん。」
正裕「よーし、じゃあ3人そろったところで座談会いってみよー。」
ケロちゃん「って、今までの全部前フリかーい!!」