KENZO「皆さん、ご無沙汰してます。3ヶ月ぶりにまともな登場(笑)のKENZOです。」

KENZO「今回でこのコーナーも最終回!4ヶ月間やってきてどうだった、沙希ちゃん?」

沙希「そうね、長かったような、短かったような・・・」

KENZO「ふんふん。」

沙希「忙しかったような、楽だったような、そんな感じかな。」

KENZO「そ、そう。(^^;それじゃあ、みのりちゃんは?」

みのり「私は前から疑問に思っていたことがあるんですけど。」

KENZO「なに?」

みのり「どうして虹野先輩のこんな写真(画像)を持ってるんですか?」

みのり「前回まではウェディング姿だし、今回なんて水着ですよ!」

KENZO「げっ!」

みのり「げっ!じゃありませんよ先輩!ちゃんと答えて下さい!」

沙希「みのりちゃん、落ち着いて。」

みのり「これが落ち着いていられますか!」

みのり「も〜、ぷんすかですぅ!」

KENZO「あの・・・みのりちゃん?」

みのり「うきゅ?」

沙希「なんか、別のキャラが入っちゃったみたいね・・・。」

KENZO「・・・話を進めていいかな。」

沙希「そ、そうね。みのりちゃん、しばらくは元に戻りそうにないし。」

KENZO「さて、前回までで以下の3通りまで絞れました。」

 

スカーフ

シャツ

スカート

A

E

茶色

F

水色

沙希「今回はスカーフが青、シャツが白、スカートが黒の状態で場所の違うのが1つだけあるのよね。」

KENZO「そう、これは明らかにシャツの白を指しているからAは除外・・・と。」

沙希「それと青と黒は使われないことになるからFも違うわね。」

KENZO「ということは・・・。」

沙希「ということは、答えはEに決定しました!」

KENZO「よっしゃー!」

沙希「え、なに?」

KENZO「いや、先月ハガキに書いた予想が当たってたんだ。」

沙希「ホント?やったじゃない!あとはクジ運だけね。」

KENZO「それが一番の問題だけどね・・・。」

みのり「ほええええ〜!!!」

KENZO「び、びっくりした。どうしたの?みのりちゃん(またキャラ変わってるけど・・・)。」

みのり「どうしたのじゃありませんよ〜!もう終わってるじゃないですか!」

沙希「ごめんね、みのりちゃん。あまりゆっくりもしてられなかったの。」

みのり「う〜。」

KENZO「ま、まあそんなわけで4ヶ月にわたってお送りしてきたこのコーナーもこれで終了です。」

沙希「今回はこれでお別れだけど、またどこかで会えるといいね。」

みのり「まだ、なんか納得いかないですけど仕方ないですね。」

KENZO「以上、お相手はKENZOと・・・」

沙希「虹野沙希と・・・」

みのり「秋穂みのりでお送りしましたぷにょーん。」

KENZO&沙希「ぷにょーん!?」

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