7月8日日曜
桜さんの新曲「REVIVE」
KENZO「よっしゃぁ〜!4つ目のキーワードGETだぜ!!ρ(⌒▽⌒)○」
沙希「キーワードがどうかしたの?」
KENZO「いやね、WONDER-NETのミニゲームをクリアしたご褒美に、
桜さんの曲が聴けるというのがあるんだけど、それを聴くためには
4種類の神経衰弱をクリアして、それぞれのキーワードを獲得しないとダメなんだよ。」みのり「でも、ひとつクリア出来れば、あとも同じ要領でクリアしちゃえば
簡単に集めれるんじゃないんですか?」恋「馬鹿ねぇ。こういうのは、それぞれ難易度が違うって相場が決まってるのよ。」
みのり「馬鹿とは何よぉ〜。」
沙希「まあまあ二人とも・・・。(^^;;」
KENZO「でも、恋の言う通り・・・
スパァ〜〜〜ン!!!
みのり「私が馬鹿だって言うんですかっ?!!(--#」
KENZO「そ、そうじゃなくて、難易度が設定されてるってこと・・・・・・。」
みのり「あっ・・・。そ、そっちのことですか。(*^^*)」
沙希「でも、どんな曲が聴けるんだろうね♪」
恋「お兄ちゃんが好きな曲ってのも、ちょっと興味あるわね。(^^)」
KENZO「曲のことなら、聴かなくてもわかるぞ。」
みのり「え?どうしてですか?」
KENZO「そりゃあ、ハート、スペード、ダイヤ、クローバーという4つのキーワードから考えれば、
答えは自ずと浮かび上がってくるのさ。つまり・・・」沙希「なんか、嫌な予感が・・・。(^^;;」
KENZO「♪スペード ダイ〜ヤ」
あゆ「ヘイヘイヘヘイ♪」
KENZO「♪ハートにクラ〜ブ」
あゆ「ヘイヘイヘヘイ♪」
みのり「そんなの歌うかぁ〜!!」
スパァ〜〜〜ン!!!
KENZO「ジャッカ〜!!(^^;;」
恋「アンタもいきなり合いの手入れてんじゃないわよ!!」
ドカッッ!!!
あゆ「うぐぅ〜、出番が欲しかったんだよ〜!(^^;;」
沙希「もう〜、これを見て本気にする人がいたらどうするの。」
みのり「虹野先輩・・・それもさすがにいないと思うんですが・・・。」
恋「でも、誤解のないようにしておいた方がいいかも。」
沙希「そうね。本当は”REVIVE”というすごく良い曲ですので、是非聴いてみてくださいね♪」
みのり「以上、気まぐれ座談会でした〜♪」
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