10月6日土曜

寿司食いねぇ?!

何とかお泊まりコースを回避することが出来たので、こうして日記を書いてます。(^^ゞ
といっても、1日中仕事だったことには変わりないので、あまりネタもないんですけどね・・・。
あ、そういえば今日の昼食は、休日出勤している人たちを労って、
部長が寿司の出前を取ってくれました。
本来なら、ここで「部長、太っ腹♪」と喜ぶべき所なんでしょうが、

あたしゃ寿司はあまり食えんのよ・・・。(^^;;

幸いにも光り物がなかったのですべて平らげることは出来ましたが、
イカ、タコ、カッパなんて、普段は絶対食べませんよ・・・。(^^;;

みのり「じゃあ、寿司ネタでは何が好きなんですか?」

・・・焼き穴子。しかも、一本握りなら申し分なし!

沙希「焼き穴子かぁ。出来れば作ってあげたいところだけど、さすがに無理かなぁ・・・。」

沙希ちゃんでもさすがに無理か・・・。(^^;;

沙希「うん・・・ゴメンね。」

茜「私・・・作れます。」

ALL「えぇっ?!」

茜「こうさばいて・・・」

シュパパパパッ!!

茜「串を刺して・・・」

サクサクサクッ!!

茜「あとはじっくり焼くだけです・・・。」

沙希&みのり「・・・・・・。(^^;;」

茜・・・ちょっと聞いても良いか?

茜「・・・はい。」

穴子をさばいた物だが・・・なんだあれは。

茜「・・・何に見えましたか?」

・・・・・・傘。

茜「・・・はい。」

・・・・・・。じゃあ、あのやけにしなっている串はもしかして・・・。

茜「・・・傘の骨です。」

・・・・・・どうも疲れているらしい。悪いけど、休ませてもらうわ。(^^;;

茜「残念です・・・。」

沙希「私もちょっと用事を思い出したから・・・。(^^;;」

茜「そうですか。では、みのりと2人で食べることに・・・。」

みのり「わ、私もちょっと・・・。(^^;;」

茜「ちょっと・・・何ですか?」

みのり「えっと、あの・・・ですね。(^^;;;」

茜「話は食事をしながらゆっくりと聞きましょう・・・。」

みのり「あ、茜さん!ちょっと待って!!私にも選ぶ権利ってものが・・・」

茜「ありません。」

みのり「そ、そんなぁ〜!!虹野センパイ助けて〜〜!!(;_;)」

沙希「みのりちゃん・・・ゴメンね。(^^;;」

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