4月21日月曜

里村茜の誕生日記念?

KENZO「今日は茜の誕生日だというのに・・・。」

沙希「・・・やっぱり戻って来てないんだ。」

みのり「あれからもう一年ですよ。」

恋「一体どこで何をしているのやら・・・。」

あや「あの時のことは、もう気にしてないのに・・・。」

恋「・・・私は気にしてるわよ。」

沙希「恋ちゃん、ごめんね。」

恋「べ、別に沙希さんが悪いんじゃないわよ。」

KENZO「恋、ごめんな。」

恋「そうよ。全部アンタが悪いのよ。」

KENZO「・・・何だよ、その態度の違いは。(--#」

恋「何よ、やる気?」

あや「お兄ちゃんも恋ちゃんも落ち着いて、ね?(^^;;」

KENZO「・・・。」

恋「・・・。」

沙希「ところで、茜さんを探す手がかりはないのかな?」

みのり「手がかりと言われても・・・。」

KENZO「手がかりがないなら、呼び出せばいさ。」

あや「どうやって?」

KENZO「さっき買ってきたたい焼きを・・・こうやって、手を出したら閉じ込められるようにするとか。」

沙希「KENZO君・・・いくらなんでもそれは・・・。(^^;;」

みのり「サルじゃないんですから・・・。(^^;;」

恋「そんな単純な罠に、誰が捕まるっていうのよ。」

あゆ「あ、たい焼きみーっけ♪ぱくっ。」

ガシャン!

あゆ「・・・うぐぅ。(T-T)」

ALL「・・・。(^^;;」

あゆ「酷い目にあったよ・・・。(T-T)」

KENZO「全く・・・茜のために仕掛けた罠が台無しじゃないか。」

あゆ「あ、これ罠だったんだ。どおりでおかしいと思ったんだよ。」

みのり「そう思ったのなら、手を出さなきゃいのに・・・。」

あゆ「ああっ?!」

沙希「な、何?どうしたの?!」

あゆ「大変だよ、KENZO君!」

KENZO「一体何があったんだ?!」

あゆ「このたい焼き、しっぽにあんが詰まってないんだよっ!!

沙希&みのり&恋&あや「・・・。」

KENZO「そうか!それで茜は罠に引っかからなかったのかっ?!」

あゆ「きっとそうに違いないよ!」

恋「いいかげんに・・・」

みのり「しなさぁ〜い!!」

SPAAAAAAAN!!!

KENZO&あゆ「軽い冗談だったのにぃ〜!(^^;;」

沙希「・・・気長に待つしかなさそうだね。(^^;;」

あや「・・・そうだね。(^^;;」

 

茜の誕生日ってことで、何か書こうと思ったんだけど、
こんなおバカなネタしか思いつきませんでした。ゴメン、茜。(^^;;

 

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