沙希「今回は10万アクセス&3周年記念ということで、もうちょっとだけ続きます♪」
みのり「ということは、もしかして・・・。」
KENZO「その通り!今日のお題、行ってみよう!ρ(⌒▽⌒)○」
沙希「今日のお題は・・・”きせきのかけら”に出演して、印象に残ったこと。」
沙希「主人公の同級生。虹野”え〜と、KENZO君にとっての一番は誰なのかなぁ。”沙希。」
KENZO「そ、それは、今回はあゆがヒロインの話だったから、ああいう展開になっただけで・・・。」
あゆ「ボクもKENZO君のこと、大好きだよ♪」
KENZO「だぁ〜!話をややこしくするなぁ〜!!」
みのり「あっちは放っておいて、お題を続けますね。
主人公の後輩。秋穂”真面目なKENZO先輩って、すっごく変!!”みのり。」
KENZO「大きなお世話だ!!(^^;;」
弥生「ヒロインの担当医。織倉”あの時私が止めなかったら、二人はどこまで行ったのかしら♪”弥生。」
KENZO「弥生さ〜ん、苛めないでくださいよ〜。(;_;)」
あゆ「そんな事恥ずかしくて、ボクの口からは言えないよ。(*^^*)」
KENZO「だから話をややこしくするな!!」
あゆ「うぐぅ、どうして〜?(;_;)」
弥生「いいわねぇ、若いって。」
沙希「次、あゆちゃんの番よ。」
あゆ「あ、うん。ヒロインと子供時代のヒロイン。」
KENZO「3人揃ってあゆあゆあゆ〜♪」
あゆ「違うもん!!」
みのり「あゆさん、続き続き。(^^;;」
あゆ「あ、え〜と、月宮”どうしてボクのリュックに、赤い渦巻きが付いてたのかなぁ。”あゆ。」
KENZO「そりゃあ・・・やっぱりDC版だからだろ。(^^;;」
沙希「黙ってればわからなかったのに・・・。(^^;;」
あゆ「?」
KENZO「主人公、羽月祐一。”名前を変えて良かったよ・・・。”KENZO。」
みのり「やっぱり気にしてたんじゃないですかぁ。」
KENZO「最初は全部、KENZOの名前で台本書いてたんだよ。でも・・・。」
沙希「でも?」
KENZO「こんなの俺じゃねぇ〜!!って思って、台本を書き直した。(^^;;」
沙希「確かに、普段のKENZO君とはかけ離れたキャラになってるよね・・・。(^^;;」
あゆ「そうかな?ボクはこういうKENZO君もいいと思うよ♪」
みのり「そりゃあ、あゆさん役得でしたから。」
弥生「そうねぇ。私ももうちょっと若かったら、あゆちゃんに代わってもらいたかったわ♪」
KENZO「そんな、弥生さんまで・・・。」
弥生「うふふっ、冗談よ。」
沙希「あゆちゃんの言うように、今回みたいな真面目なKENZO君もいいけど、
私はやっぱり、いつもバカな事してるKENZO君の方がいいなぁ・・・。」
KENZO「あのぉ・・・俺って、いつもそんなにバカばっか?」
女性陣一同「うん。」
KENZO「うぐぅ。」
あゆ「うぐぅ、真似しないで!」
KENZO「が、がお・・・。」
あゆ「KENZO君・・・ボクのことバカにしてるでしょ!」
KENZO「そんなことないぞ。おちょくってるだけだ。」
あゆ「うぐぅ〜、どっちも同じだよ!!(--#」
みのり「虹野先輩、あの2人の相手をしていたらいつまでも終わりませんよ。」
沙希「そ、そうね・・・。(^^;;」
弥生「じゃあ、ここは沙希ちゃんにしめてもらいましょうか。(^^)」
沙希「あ、はい。というわけで、10万アクセス&3周年記念座談会”きせきのかけら”、
いかがだったでしょうか?いつもドタバタしてばかりなんですが、
たまにはこういうシリアスなのもやりたいということで、思い切って公開しました。」
みのり「でも、これでシリアスものは当分ないでしょうね。」
沙希「ふふっ、そうね。KENZO君も『もうネタ切れだ〜!』って言ってたから。」
みのり「シリアスものかは別として、私達の出番をなくさないためにも、KENZO先輩には
今後もしっかり書いてもらわないと・・・。」
沙希「と、とにかく、私達もKENZO君もまた頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。m(_ _)m」
みのり「それではお疲れさまでした〜♪」
沙希&弥生「お疲れ様でした〜♪」
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KENZO&あゆ「・・・あれ、みんなは?(^^;;」
沙希「もうとっくに帰っちゃったよ。(^^;;」
あゆ「うぐぅ、みんなヒドイよ・・・。」
KENZO「でも、沙希ちゃんは待っててくれたんだ・・・ゴメン待たせちゃって。(^^ゞ」
沙希「ううん、全然気にしてないから。ところでどうだった?今回の座談会は。」
KENZO「どうだったって?」
沙希「今までのとは違って、真面目な内容じゃない。」
あゆ「うんうん。そうだよねぇ。」
沙希「KENZO君としては、どんな気持ちだったのかなぁって思って。」
KENZO「う〜ん・・・正直言って、ウチでシリアスものはタブーだって事はわかってるんだよね。」
あゆ「え、そうなんだ。じゃあどうしてそのシリアスものをやったりしたの?」
KENZO「いつもお笑いばかり書いてると、稀にシリアスものを書きたくなるというか。でも・・・。」
沙希「でも?」
KENZO「Kanonの某同人ゲームをやって、自分の作品が恥ずかしくなった。(^^;;」
あゆ「そんなに良かったんだ、そのゲーム。」
KENZO「そのゲームをやったときは既に本編は書き上がってたんだけど、
一瞬公開するのをやめようかとも思ったからなぁ。」
沙希「そうねぇ・・・その作品が良かったというのはわかるけど、KENZO君はKENZO君でしょ?
自分らしくやれれば、それでいいんじゃないかな?」
あゆ「そうだよ!KENZO君にはKENZO君の良いところがあるんだから♪」
KENZO「例えば?」
あゆ「え?!例えばぁ・・・ん〜と・・・え〜と・・・」
KENZO「やれやれ・・・。俺の良いところはともかくとして、頂き物だけのHPにならないよう、
この座談会だけは続けたいと思ってるので、沙希ちゃんにはこれからも
苦労をかけると思うけど・・・。」
沙希「大丈夫!これからも根性で頑張りましょう♪私も応援するから・・・ね?(*^^*)」
KENZO「ありがとう、沙希ちゃん。それじゃあ今回はこれまでということで。」
沙希「今度こそ本当に、お疲れさまでした〜♪」
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あゆ「うぐぅ、KENZO君の良いところが思いつかないよぉ〜!!(;_;)」