みのり「たいへん、たいへん!」

沙希「どうしたの?みのりちゃん。」

みのり「あっ、虹野先輩。聞いて下さい。」

沙希「だからどうしたの?」

みのり「あのですね、このHPのOFF会を行うことが決まったそうなんです。」

沙希「その話なら、私も聞いたわ。『**********』の○○○○さんと、
   『*******』の×××さんと、KENZO君が主催で、
   『********』の●●●●●●さんを司会進行に迎えて行うみたいね。」

みのり「このメンバーだと、浮気者のKENZO先輩だけ場違いな気がしません?」

沙希「あははっ。さあ、どうかな。ところで、日程や場所については何か聞いてる?」

みのり「えっとですね、日程は9月から12月のうちの土曜日。
    場所は名古屋駅近辺ということしかまだ決まっていないみたいです。」

沙希「そっかぁ。でも、カラオケにはきっと行くんだろうなぁ。
   私あまり得意じゃないから、今から心配で・・・。」

みのり「そうなんですか?私はカラオケ大好きですよ!
    何を歌おうかなぁ。やっぱり『それがあなたのいいところ』かなぁ。
    でも、『今はまだ遠いLoveSong』も捨てがたいし・・・。」

沙希「みのりちゃんは上手だもんね。前の文化祭、私感動したもの。」

みのり「えへへっ。ありがとうございます!」

沙希「それで、あとは参加者なんだけど、もう何人かは決まってるの?」

みのり「そうですね。10人くらいは決まっているみたいです。」

沙希「10人か・・・。もっともっと、たくさん来てくれるといいね。」

みのり「せっかくの機会ですからね。」

沙希「そんなわけで、只今OFF会の参加者を募集中です。
   参加希望の方は、掲示板、もしくはメールにてご連絡下さい。」

 

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